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「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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日本の男性シンガー・ソングライター / 馬飼野元宏 監修 シンコーミュージック刊


フォーク、ポップス、ニューミュージック、ロック、AOR、渋谷系、アコースティックの復権とジャンルを問わず、ギターやピアノを使って曲と歌詞を書き、自分で歌うアーティストたちを一挙総覧。吉田拓郎、井上陽水に始まり、加藤和彦、大瀧詠一、山下達郎、浜田省吾、長渕剛、佐野元春、尾崎豊、岡村靖幸、桑田佳祐、小田和正、奥田民生、斉藤和義、平井堅、そして清水翔太や星野源まで、60年代から現在までを縦断して「歌で人生を紡ぐ男たち」の名盤の数々に迫る。

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こちらの書籍に、私、関根敏也が、小沢健二、大滝詠一、加藤和彦作品はじめ、カジヒデキ、コーネリアスなどの渋谷系、シティ・ポップ諸作で執筆しております。
この手のガイド本といわず、これまであまり触れられてこなかった見地、詳細なバイオ等、短い行数に情報を散りばめました。キリンジ兄弟ソロ作、お馴染みの高橋徹也、増尾元章のアルバム・レヴューもございます。
ぜひ、お手にとってお確かめ下さい。
8月31日の発売です。

日本の男性シンガー・ソングライター (ディスク・コレクション)
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『VANDA 30号』アマゾンでのお取り扱い開始
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以前お知らせしました『VANDA 30号』ですが、
ついにディスク・デシネ、アマゾンでのお取り扱いが始まりました。

私、関根敏也も『韓国ソフトロック事情』というタイトルで寄稿。
ビートボール社長、イ・ボンス・インタヴュー。
韓国リイシュー・レーベルの銀盤紹介。
秘蔵版、弘大・新村の音楽マップ。
と、ソフトロック・ファンから韓流ドラマ『ラブ・レイン』ファンまで必読の内容です。

■ディスク・デシネ
VERSATILE MAGAZINE FOR SOFT ROCK FREAKS_ VANDA 30号

■アマゾン
VERSATILE MAGAZINE FOR SOFT ROCK FREAKS_ VANDA #30
VANDA 30号


ソフトロック・ブームを牽引した伝説の音楽誌『VANDA』が、この度めでたく復刊となりました。
佐野邦彦編集長の下、お馴染みの執筆陣から新進気鋭のライターまで、コアな音楽情報満載です。

私、関根敏也も『韓国ソフトロック事情』というタイトルで寄稿。
ビートボール社長、イ・ボンス・インタヴュー。
韓国リイシュー・レーベルの銀盤紹介。
秘蔵版、弘大・新村の音楽マップ。
と、ソフトロック・ファンから韓流ドラマ『ラブ・レイン』ファンまで必見の内容です。

4月25日から
酒冨デザイン・サイト
http://www.sakatomi.com/shop_item/shop_vanda30.html

ディスク・ユニオン
http://diskunion.net/
にて販売開始。

*6月8日追記
ディスク・デシネ、アマゾンでのお取り扱いも始まりました。

■ディスク・デシネ
VERSATILE MAGAZINE FOR SOFT ROCK FREAKS_ VANDA 30号

■アマゾン(amazon)
VERSATILE MAGAZINE FOR SOFT ROCK FREAKS_ VANDA #30


お値段は980円。

取り扱い店舗は順次増えて行くことと思います。


以下、VANDA 30号 内容です ---------------------
http://www.webvanda.com/2013/03/post_07222635.html

佐野 邦彦 sano kunihiko

 ・Andy Williams

 ・introducing... Glen Campbell

 ・宮古諸島、八重山諸島の本当の魅力

 ・憧れのアカマタ・クロマタ

 ・「軍艦島」へ行きたい!!

 ・地球最後の秘境ギアナ高地

濱田 高志 hamada takayuki

 ・宇野誠一郎の世界【I】

麻生 雅人 asou masato

 ・ミナスジェライス州に飛び火したボサノヴァ

関根 敏也 sekine toshiya

 ・韓国ソフトロック事情

白野 弁寿 shirano ben

 ・Francis Lai vol.7

大久 達朗 oohisa tatsuro

 ・ファズの時代

鈴木 啓之 suzuki hiroyuki

 ・Expo '70 のレコードを検証する

鈴木 英之 suzuki hideyuki

 ・70年代アイドルの洋楽カバー

浅田 洋 asada hiroshi

 ・セッション・シンガーとしてのトニー・バロウズ

野々部 潤 nonobe jun

 ・CCM 2012

ウチタカヒデ ┼ 近藤健太郎 uchi takahide / kondo kentaro

 ・今更ながらポール・マッカートニーの魅力を語る

中原 寧 nakahara yasushi

 ・Soul Music 千夜一夜

大嶽 好徳 ootake yoshinori

 ・音壁新聞 vol.13

高瀬 康一 takase kouichi

 ・ジャーマン・ラウンジの貴公子 ホルスト・ヤンコフスキー

宮治 淳一 miyaji jun-ichi

 ・バリー・デヴォーゾンと語った午後/Valiant label story

松生 恒夫 matsuike tsuneo

 ・ビートルズと菜食主義

デニーオク山 denny okuyama

 ・Wes Farrell_ Tin-Pan the Final



販売予価¥980 4月下旬販売開始予定

『酒冨デザイン』http://www.sakatomi.com よりショッピングカートへリンクします

支払い方法:各種カード(palpal経由)及び銀行振込

※大手CDショップでの販売も予定しています
『レコード・コレクターズ』2012年12月号


本日発売の『レコード・コレクターズ』12月号に稀代の女性ソング・ライター、りりィのタワレコ限定リイシュー5作品について書かせて戴きました。
http://musicmagazine.jp/rc/


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大ヒット曲「私は泣いています」収録『タエコ』始め、クロスオーヴァー路線に踏み出した『ラヴ・レター』、故・佐藤博がソフト&メロウなアレンジを手懸けた『りりシズム』等を含む豪華ラインナップとなっております。
http://tower.jp/article/feature_item/2012/09/22/0701
高円寺あたり / 西谷祥子


『高円寺あたり』を久しぶりに読み、眠れなくなる。
レコード・コレクターズ 9月号


A&M、ミレニウム特集の『レココレ』9月号。ソフトロック好きにはたまらない内容です。
僅かながら私もディスク・レヴューを書かせて戴きました。

http://musicmagazine.jp/rc/
現在発売中です。
ガール・ポップ (ディスク・コレクション) / 監修:大久達朗
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ガール・ポップ (ディスク・コレクション)


シンコーミュージックより発売中の『ガール・ポップ (ディスク・コレクション)』に、私、関根敏也のレヴューとコラムが掲載されております。ページ中程には濱田高志、小出ゆきみ提供のキュートな7インチジャケット写真も掲載。
『パリから向かうフランス映画の港町 ジャック・ドゥミとヌーヴェル・ヴァーグの故郷を訪ねて シェルブールから、ロシュフォールまで』がお好きな方にも、ぜひお手にとって戴きたい一冊です!

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◎ガール・ポップ (ディスク・コレクション) 監修:大久 達朗  国内書籍 2,310円(税込)
好評のディスク・コレクション・シリーズに「ガール・ポップ」が登場。50年代から現在まで、ビジュアルを含むアイドル性も帯びた女性ポップ・アーティストの作品の数々を一挙500枚以上紹介。
マリリン・モンロー、ダスティ・スプリングフィールド、ダイアナ・ロス、フランス・ギャル、オリヴィア・ニュートン・ジョン、ノーランズ、マドンナ、カイリー・ミノーグ、ブリトニー・スピアーズ、ビヨンセ、そしてレディー・ガガまで! 英米を中心に、ヨーロッパ他世界中のものを収録。

単行本(ソフトカバー): 192ページ
出版社: シンコーミュージック・エンタテイメント

【CONTENTS】
まえがきにかえて
本書の見方

Part 1 around the Fifties
COLUMN:1950~60年代のポピュラー・ソング~プレ“ガール・ポップ”の時代

Part 2 around the Sixties
COLUMN:クラブに響くガール・ポップ
GALLERY:FRENCH 45
GALLERY:FRENCH 45

Part 3 around the Seventies
COLUMN:ブラジルのガール・ポップ考

Part 4 around the Eighties
COLUMN:テクノロジーとポップス考

Part 5 around the Nineties

Part 6 around the 2000 - New Century
COLUMN:レディー・ガガ現象
COLUMN:初音ミクの時代

執筆者紹介
あとがきにかえて/本書ができるまで
INDEX
「月刊てりとりぃ」第24号(2012年3月号)
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ミシェル・ルグラン、ロジャー・ニコルスが全幅の信頼を寄せるアンソロジスト、濱田高志さんが編集・発行する『月刊 てりとりぃ』。2月25日発行の最新号には昨年12月に続き、拙文が掲載されております。

今回は「夏のロシュフォールにて」というサブタイトルで、昨年ロシュフォール市で開催された『45年目のロシュフォールの恋人たち』に関連した内容となっております。
ジャック・ドゥミ・ファンにはぜひとも読んで戴きたいところ。
そして、今回は直木賞作家、出久根達郎さんが特別寄稿。その昔、出久根さんが高円寺で芳雅堂という古書店を営んでいたことはご存じの方も多いはず。リヴル・アンシャンテ、ボーイ・ミーツ・ガールも高円寺を拠点としておりますので・・・。僭越ながらも、シンクロニシティを感じてしまいました。
また今回は、拙著『パリから向かうフランス映画の港町』をお取り扱い戴いている「古書ほうろう」のご主人、宮地さんの連載記事も掲載。宮地さん、実は高円寺にお住まいになっていたこともあるそうで、こちらもシンクロニシティ。
しかもこれらの記事が4~5ページに並んでいると言うことが、これまた何とも不思議なことのです。

ともあれ、ここで気になる今号のキャプションをご紹介。

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「月刊てりとりぃ」第24号(2012年3月号)[全16頁/限定150部]

発行日:2012年2月25日(土曜日)

発行:TV AGE

編集・発行人:濱田高志

レイアウト:大久達朗

題字:宇野亜喜良

◇目次

■1面=特集

「NESCAFE CM SONG COLLECtION」が満を持して登場!!(濱田高志=アンソロジスト)
日本のジャズソングの開拓者二村定一を知る絶交の評伝(鈴木啓之=アーカイヴァー)
■コラム

あみ17歳「ナルシスト」(平岡あみ=高校生/宇野亜喜良=イラストレーター)
いつの頃から、こんな私に(加藤紀子=タレント)
東京1968「ALWAYS'64の違和感」(泉麻人=コラムニスト)
テレビの泉【10】AKB48と大映テレビ(加藤義彦=売文家)
賀状展(出久根達郎=作家)
夢の住人、夜の旅人「夏のロシュフォールにて」(関根敏也=リヴル・アンシャンテ)
古本屋の帳場から【3】(宮地健太郎=古書ほうろう店主)
デビュー30周年の俺を語れオレ【13】(高島幹雄=パッケージクリエイター)
LAについて【14】(村井邦彦=作曲家)
月刊不老不死【19】(安田謙一=ロック漫筆)
音の出るマンガ家たち【23】桂正和(足立守正=マンガ愛好家)
“それでもトッドが好き!”(特別対談:川口法博×大久達朗)
古川タクの“なにか面白いことないか?”【16】(古川タク=アニメーション作家)
生まれる言葉 流行語【14】「銀ブラとスキャット」(山上路夫=作詞家)
流れてCM作曲屋【18】(桜井順=CM作曲屋)
LOST WORLDへの案内【14】(佐野邦彦=VANDA編集人)
アナログ天国【12】(宮治淳一=音楽資料館、ブランディン管理人)
アラン・ドロンのことだけを【23】ドロン人気興亡史(3)(森遊机=映画研究家/プロデューサー)
空想ジェットセッター #022(meg rock=シンガーソングライター)
歌が生まれるとき【11】(大森昭男=CM音楽プロデューサー)
「ヤノピの親父」その18(江草啓太=ピアニスト)
映画は役者で観ろ!【23】瑛太の巻(馬飼野元宏=「映画秘宝」編集部)
復刻堂通信 横山光輝「暗殺道場」(川村寛=小学館クリエイティブ・編集者)
ここだけの話【12】(久保田智子=アナウンサー)

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これだけの豪華執筆陣を揃え、限定150部のフリーペーパーというこの冊子。
ぜひ、なくならないうちにお手にとって戴きたいと思います。
下記店舗にて絶賛配布中!

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※店舗によって設置日が異なります。

古書ほうろう(千駄木)
ディスクユニオン JazzTOKYO(東京都千代田区神田)
ディスクユニオン神保町店
ディスクユニオン新宿ジャズ館
タワーレコード渋谷店5階
Bibliothèque(東京・千駄ヶ谷)
LOVE SHOP RECORD(※通販のみ;サイト内商品のご購入者に配布)

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■月刊てりとりぃ オフィシャル・ブログ
http://d.hatena.ne.jp/territory/20120220

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「月刊てりとりぃ」第21号(2011年12月号)
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ミシェル・ルグラン、ロジャー・ニコルスが全幅の信頼を寄せるアンソロジスト、濱田高志さんが編集・発行する『月刊 てりとりぃ』。11月26日発行の最新号には8月に続き、私も拙文を掲載させて戴くことになりました。

「インド遊訪~ヴァラナシにて」というサブタイトルで書かせて戴きました。『パリから向かうフランス映画の港町』とはまた趣きが異なりますが、お手にとって読んで戴ければ幸いです。

これだけの豪華執筆陣を揃え、限定150部のフリーペーパーというこの冊子。
ぜひ、なくならないうちにお手にとって戴きたいと思います。
11月26日から、下記店舗にて随時配布されます!
また同日、池袋コミュニティ・カレッジにて18時半より開催される〈TV AGE講座〉「フランス映画の作曲家たち」&「追悼:クリスチャンヌ・ルグラン」に参加される方には漏れなく配布。ぜひ、ご参加下さい。

■月刊てりとりぃ オフィシャル・ブログ
http://d.hatena.ne.jp/territory/20111119

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【配布場所】

*配布開始=11月26日より随時

※店舗によって設置日が異なります。

古書ほうろう(千駄木)
ディスクユニオン JazzTOKYO(東京都千代田区神田)
ディスクユニオン神保町店
ディスクユニオン新宿ジャズ館
タワーレコード渋谷店5階
Bibliothèque(東京・千駄ヶ谷)
LOVE SHOP RECORD(※通販のみ;サイト内商品のご購入者に配布)

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「月刊てりとりぃ」第21号(2011年12月号)[全20頁/限定150部]

発行日:2011年11月26日(土曜日)

発行:TV AGE

編集・発行人:濱田高志

レイアウト:大久達朗

題字:宇野亜喜良

◇目次

■1面=特集

歌手ノサカ究極の歌唱集!

作曲家・桜井順が選曲・監修、ノサカ×サクライの歴史的記録!(安田謙一=ロック漫筆)

■コラム

話の横道【9】(宇野亜喜良=イラストレーター)
テレビの泉【7】「水戸黄門」ついに終了(加藤義彦=売文家)
東京1968~切手少年の時代(泉麻人=コラムニスト)
あなたの知らない音楽の世界【20】ミノルさん(川口法博=音楽ディレクター)
さよなら、愛しのクリスチャンヌ(濱田高志=アンソロジスト)
昭和に残した記録と記憶(加藤紀子=タレント)
ブラジル専科【9】(麻生雅人=モノ書き)
復刻堂通信 手塚治虫「ロック冒険記限定版BOX」(川村寛=小学館クリエイティブ・編集者)
LAについて【11】(村井邦彦=作曲家)
こどもみたいな大人たち「劇団 針の穴」(明緒=写真家)
「ヤノピの親父」その15(江草啓太=ピアニスト)
アラン・ドロンのことだけを【20】ドロンvs.ベルモンド(下)(森遊机=映画研究家/プロデューサー)
ここだけの話【9】(久保田智子=アナウンサー)
歌が生まれるとき【8】(大森昭男=CM音楽プロデューサー)
続・ニッチモサッチモ(伊藤アキラ=作詞家)
「昭和のレコード デザイン集」発売記念:緊急座談会(山口‘Gucci’佳宏×鈴木啓之×稲葉将樹)
古川タクの“なにか面白いことないか?”【13】(古川タク=アニメーション作家)
ママがうまれる(湯山玲央奈=フォトグラファー)
流れてCM作曲屋【15】(桜井順=CM作曲屋)
生まれる言葉 流行語【12】「月月火水木金金」(山上路夫=作詞家)
LOST WORLDへの案内【11】(佐野邦彦=VANDA編集人)
アナログ天国【9】(宮治淳一=音楽資料館、ブランディン管理人)
空想ジェットセッター #019(meg rock=シンガーソングライター)
映画は役者で観ろ!【20】安藤サクラの巻(馬飼野元宏=「映画秘宝」編集部)
すこぼこネコ談義【5】ネコまんが2(片岡知子=作曲家・レコードイーター)
なおなお・レコード雑感(星健一=会社員)
アフレコが私の原点です。(河崎実=映画監督)
美しい人【4】歌手 畑中葉子(池袋絵意知=観相家・顔研究家・顔面評論家)
音の出るマンガ家たち【21】藤井みどりの巻(足立守正=マンガ愛好家)
デビュー30周年の俺を語れオレ【11】(高島幹雄=パッケージクリエイター)
夢の住人、夜の旅人 インド遊訪~ヴァラナシにて(関根敏也=リヴル・アンシャンテ)
池袋午後7時。(馬場正道=渉猟家)
「月刊てりとりぃ」第17号(2011年8月号)


ミシェル・ルグラン、ロジャー・ニコルスが全幅の信頼を寄せるアンソロジスト、濱田高志さんが編集・発行する『月刊 てりとりぃ』。今号から私、関根も不定期ながら拙文を掲載させて戴くことになりました。

初登場ながら「ジャック・ドゥミ『都会のひと部屋』/1955年のナント/労働・階級闘争/2011年の東京/脱原発」などという、やんちゃなテーマで書かせて戴きました。

これだけの豪華執筆陣を揃え、限定150部のフリーペーパーというこの冊子。
ぜひ、皆様にもお手にとって戴きたいと思います。

■月刊てりとりぃ オフィシャル・ブログ
http://d.hatena.ne.jp/territory/20110721

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【配布場所】

*配布開始=7月23日より随時

※店舗によって設置日が異なります。

古書ほうろう(千駄木)
ディスクユニオン JazzTOKYO(東京都千代田区神田)
ディスクユニオン神保町店
ディスクユニオン新宿ジャズ館
タワーレコード渋谷店5階
Bibliothèque(東京・千駄ヶ谷)
LOVE SHOP RECORD(※通販のみ;サイト内商品のご購入者に配布)

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「月刊てりとりぃ」第17号(2011年8月号)[全20頁/限定150部]

発行日:2011年7月23日(土曜日)

発行:TV AGE

編集・発行人:濱田高志

編集:鈴木啓之

レイアウト:大久達朗

題字:宇野亜喜良

◇目次(緑字は新連載および新規寄稿者によるコラム)

■1面=特集

和田誠、幻の“私家版絵本”シリーズ全7冊が当時のままの装丁・造本で奇跡の完全復刻!(戸里照夫=ライター)

■1面=書評

伝説のアパート「トキワ荘」に住んだ最後の漫画家による青春ストーリー(鈴木啓之=アーカイヴァー)

■コラム

極私的アート数珠つなぎ―描線の誘惑―【13】番外編:魅惑の音盤(濱田高志=アンソロジスト)
古書とスイーツの日々【14】深夜のチーズケーキの巻(鈴木啓之=アーカイヴァー)
東京1968~ピンキラとスナック(泉麻人=コラムニスト)
テレビの泉【3】ドラマ脚本を読む愉しみ(加藤義彦=売文家)
あみ、17歳「ピアス」(平岡あみ=高校生/宇野亜喜良・絵)
21世紀の中の昭和(加藤紀子=タレント)
アラン・ドロンのことだけを【16】ダーバンCMとその周辺(下)(森遊机=映画研究家/プロデューサー)
美しい人【2】モーニング娘。新垣里沙(池袋絵意知=観相家・顔研究家・顔面評論家)
LAについて【7】(村井邦彦=作曲家)
生まれる言葉 流行語【8】ジベタリアン(山上路夫=作詞家)
LOST WORLDへの案内【7】(佐野邦彦=VANDA編集人)
流れてCM作曲屋【11】(桜井順=CM作曲屋)
ブラジル専科【6】(麻生雅人=モノ書き)
ここだけの話【5】(久保田智子=アナウンサー)
歌が生まれるとき【4】(大森昭男=CM音楽プロデューサー)
「ヤノピの親父」その11(江草啓太=ピアニスト)
映画は役者で観ろ!【16】石橋杏奈の巻(馬飼野元宏=「映画秘宝」編集部)
復刻堂通信 横山光輝「『少年』完全版 グランプリ野郎」(川村寛=小学館クリエイティブ・編集者)
古川タクの“なにか面白いことないか?”【9】(古川タク=アニメーション作家)
コクリコ坂からの映画音楽のはじまり(湯山玲央奈=フォトグラファー)
月刊不老不死【13】(安田謙一=ロック漫筆)
音の出るマンガ家たち【17】なんきんの巻(足立守正=マンガ愛好家)
アナログ天国【6】(宮治淳一=音楽資料館、ブランディン管理人)
空想ジェットセッター #015(meg rock=シンガーソングライター)
ニッチモサッチモ(伊藤アキラ=作詞家)
あなたの知らない音楽の世界【17】~解散コメント~(川口法博=音楽ディレクター)
思い出すこと。ひとつ。(馬場正道=渉猟家)
レコード雑感 番外編~お気に入りの喫茶店~(星 健一=会社員)
デビュー30周年の俺を語れオレ【8】1980年『東映アニメーションニュース』内のコロムビア広告枠(高島幹雄=パッケージクリエイター)
新宿の音・外伝 2007年の少年達(1)(大久達朗=デザイナー)
夢の住人、夜の旅人~1955年のナントから東京へ(関根敏也=リヴル・アンシャンテ)
ライブをねらえ!(原田亜弓=ライター)
Music+Comix=久住昌之(高岡洋詞=編集者/ライター)
桂(けい)と夜間飛行 カウンターは今も健在なり(衛藤邦夫=音楽ディレクター)
IT'S A SMALL WORLD AFTER ALL(TATS=文筆家)
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