I do my best to impress
「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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アイランド・ナイト
 舌に口内炎出来てるし、喉腫れてるし。

 風邪なのか、単純に身体が弱ってるのかよく分かりません...。

 (ああ、なんか身体の節々も痛いよ...)

 とにかくバファリンをガブガブ飲んで治すオレ。


 これ書きながらトニー・シュート聴いてるんだけど、ミディアム系は特にいい感じだな。 
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計画どおり 警告どおり
 ああ、身体に肉をつけたい。

 体力つけたい。

 いっそ村上春樹みたいにジョギングでもはじめてみようか。

 普段は、ポロシャツ+ジャケットにテニスシューズで決めて、

 猫を探しに裏道をウロウロしたりする訳。  
レ・ガール
 レ・ガールに行ったよ。

 DJ4人とも、それぞれ個性とテクニックがあって、とっても楽しめました。

 とにかくお客さんのテンションが過ぎるほど高いね。

 朝方帰宅。

 何か後遺症残ったよ。

 風邪っぽい症状...。
これもいずれ欲しいんだよね
アンジェラ・ボフィールのAngieが欲しい。

彼女の3rdアルバムとはプロデューサーが違うんで、ちょっと心配なんだけど。
それで
 だらだらくだらないこと書いちゃったけども。

 小沢健二には、音楽やって欲しい。
うさぎ! / 小沢健二
caf25_b.jpg


「子どもと昔話」に掲載された小沢健二の「うさぎ!」第1回目をようやく読むことができた。
「このお話を、純粋な童話として読むことはあるいは難しいのかもしれない」。
再読を重ねていや増して行くのはそんな感覚だった。

子どもが読むには(あるいは読み聞かせられるには)扱われている単語(灰色、錠剤、水など)が抽象的にすぎて、想起すべき対象が分散し過ぎるし、
大人が読むと、否応なく、この現実世界(僕らがこの数百年間において一定の成果をあげた資本主義システム)と符合させて読み込んでしまうからだ。

童話でないとすれば、このお話は、小沢健二の「アタマの中」を童話の体裁をとって表現したものとみて、いいのだと思う。しかも、この一時点。リアルタイムな彼の視点、立場の表明である。

このお話、全体としておおまかな意味は、上記の通り一読すれば浮かんでは来るが、作中、何かの隠喩として扱われている(錠剤、水など)には何か的確な言葉が嵌め込まれるはずで、それを確定できなくては本当のところが分からない。
昨日から、それらの単語が用いられているテキストをひっぱり出して、文意に適うように言葉(概念的な言葉に違いないが)を当てはめているのだけれど、なかなか断定的にコレ! というのに突き当たらない。ここのセンテスはこれを当て嵌めれば意味は通るけど、こちらのセンテンスでは今ひとつそぐわない、という具合である。
とりもなおさず、このお話は、彼のこの一時点の「アタマの中」を覗き見ることなのだから、このフレームに入るべき言葉をキッチリ定義づけることが必要なはずなのだが...。

それにしても、今、彼がこれを書くというのはどういうことなのだろう。
父親から依頼が来たから、ということではなくて、これをテーマに据えた根拠のことをここでは言っている。
とおりいっぺんの解釈で恐縮だが、やはり、あの同時多発テロ時、あるいは以降、彼がN.Y.にいたことと無関係ではないような気が僕にはしている。

自らがどういう立場をとり、どういった表明をして行くのか。あの場で起こったことを彼が対象化して行く中で、何かにコミットメントする重要性を意識せざるを得なかったのではなかったか。

いや、彼の場合そもそも、そう言ったことについては常々熱いモノを持っていたはずである。
実を言えば「このお話のころの世界では」と冒頭あるわけだから、「昔むかし」と語り部が語る時代には、このシステムが稼動していないことも示している。
そうであるのだから、これ以降の物語展開は、彼自身が「そうなるべき!」と発する主義主張の表明と見ることも出来る。
そういえば、フリッパーズ・ギター時代、小沢健二は「レッドフラッグ」なんて詩を持ち出して来ていたが、あれはどういうことだったろうか。純粋にアズテック・カメラのカヴァーにインスパイアされてということ以上に、意味のあることではなかったろうか。



....と言う感じで。
うーん、うーん。
きらら、うさぎ、クィンという3人の登場人物に意味を見いだそうとしているが、現段階ではギブアップ状態。アナグラム的にも展開してみたのだが、もうひとつ説得力のない言葉しか導け出せていない。
3人ってところが童話的(繰り返しの構造)設定になっているのは分かるのだが...。

ところで、この本の中では父上、小澤俊夫さんの「ヴーヘンヴァルト強制収容所」も興味深く読んだ。
日本の植民地支配の実体、大東亜共栄圏思想の嘘、兵士の口から語られた痛ましい武勇伝、日本の戦争責任について言及されておられる。
ご存じのように、俊夫さんのご尊父、小澤開作さんはその「大東亜共栄圏思想」のもと、かの満州で政治をやっておられた方だ。そういったことも含め、ここで語られていることは独白というに相応しく、本当に興味深い。

それにしてもこの「子どもと昔話」、冒頭のエッセイもそうだけど、小澤ファミリー好きには堪らないんだろうなあ。かくいう僕も、うわー、ちっとも「さるかに合戦の文法」とか読んでないや...。
Drifter
人形の家には 人間は棲めない
流氷のような街で 追いかけてたのは逃げ水
いろんな人がいて いろんなことを言うよ
「お金がすべてだぜ」と 言い切れたなら きっと迷いも失せる

みんな 愛の歌に背つかれて 与えるより多く 奪ってしまうんだ
乾いた風が吹き荒れて 田園の風景を砂漠にしたなら
照りつける空の下 あなたは この僕の傍にいるだろうか



キリンジのDrifter、曲もやアレンジはもちろんだけど歌詞が好きだな。
高樹さんだよね...。
ブログ ブロガー ブロゲスト
 itunesのプレイリストを簡単に表示できるブログツールあったら、いいと思うんだけどね。XMLファイルをグラフィカルに表示できるようなヤツ。

 それにしても最近、どのブログも重すぎだよね。
 ADSLだとロードに時間かかり過ぎて、本当に面倒なの。
 いろいろ試してみたけど、このFC2が一番アクセス早いんだよね。
 ここのサーヴァーはホント強い。
 ヤプログは、遅すぎてなあ。 
 ライヴドアは外部への直リンクできないしさ。
ミネストローネ、コンソメ、ボルシチ
 未だ「うさぎ!」も「レタァ」も買えていないオレ。

 ここ数日は司馬遼太郎の、大好きな「街道を行く」を読んでいます。

 コンビニで買ったミネストローネすすりながら...。

 ちょっとからめのスープが好きなのです。
文系イベント『天気読み』
この日はこのイヴェントに参加したのでした。
湯豆腐食べたり、肉食べたり、DJしたりで楽しかったよー。

また、開催すると思うので、その時はこちらでお知らせします!

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文系イベント『天気読み』のお知らせ

小沢健二さんが小説「うさぎ!」を発表するので勝手に出版パーティ(ピクニック?!)を行います。

テーマは「歌詞が美しい邦楽」です。古今東西の邦楽で言葉が美しいものを厳選してお届けします。
文学の秋なので文庫本でも持ってきてゆったりとした時間をすごしてください。河原沿いの夜は涼しいので厚着をしてくることをお勧めします。

※ダッフルコートを着てきた人にはココアを一杯サービスします。
※夕方にフリータイムがあります。お客さんもCDかレコードを持って来れば好きな曲を1曲かけることができます。

日時 10月23日(日) 14時スタート

場所 登戸駅下車 小田急線よりやや二子玉川より
angela bofill
アンジェラ・ボフィルのアルバム「Something About You」
が欲しいんだよね。

「only love」が最高なんだよ。
meaning of life
 ああ、今書いてる原稿いつ終わるんだろう。

 いや、終わりは見えてるんだけど...。

 なんでこう、もたつくか~な。

 はやく、ヤレ! 自分。

 気を散らす、すべてのもが嫌い、煩わしい。
ヴィデオゲームがやりたい
最近、無性にヴィデオゲームがやりたいんだよね。

ナムコの昔のゲーム、ドラゴンバスターとかギャプラスとかメトロクロスとか。

ファミスタなんかもいいなあ。

いただきストリートもやりたい。これ、今はスクエアエニックスから出てるんだろうな。

ま、プレイステーション、テッペイにほぼ借りパクされて以来(返せよ!! 怒)、ゲーム機持ってないんだけどね。
スマートプレイリストがipod上で更新されなくなったワケ
 最近、ipodのスマートプレイリストのアルゴリズムがどうも「おかしいな」と思っていろいろいじったり調べたりしてたんだけど、最新のipodアップローダーに問題があるみたいですね。

 スマートプレイリストってのは、ユーザーが指定した条件で「リアルタイム」にプレイリストを生成する機能だったはず。この優れた機能を使って、ipodを楽しんでいた上級ユーザーは多い。

 ところがこの最新アップローダーのヴァージョンから、ipod上ではスマートプレイリストが更新されなくなったワケ。
 これアップルのエクスキューズみたら回避方法が乗ってて、「一度ituenesに接続することによってスマートプレイリストが更新されます」ってなってるんだけど、これちっとも回避になってないよ。ものすごい暫定的処理。

 「こういう仕様になったのかな」などと妙に納得している方もいますが...
 こういうのを業界では「バグ」といいます。
 しかも致命的なバグ。

 これは早く直して貰わないと!
 ちなみに僕のipodは、photo 60Gなので、機種によってはこの症状にあたらない場合もあるかもしれません。プログラムは機種ごとに異なるようなので。

 まだipodのアップローダーかけてない方は、バグがフィクスしてからの方が賢明ですよ。

 こちらの内容を、皆さん厳しく注視してゆきましょう!
雑司ヶ谷
 今年は鬼子母神の御会式いかなかったな...。

 ミハティーはちょっとだけ行ったみたいだね。

 見世物小屋はあったのかな。
♪ 素敵なメロディー
BMG_pub2c.jpg


 ゴーデン・ウィークエンドが終了しました。

 「クラブ渋谷系」のサブカル具合と
 「boy meets girl」のハーモニー&グルーヴにどっぷり浸かって今でもアタマがクラクラです。

 「クラブ渋谷系」は関係者がみんな酔っていましたね。
 魔物がついたようなノリ。特殊な一夜でした。

 「boy meets girl」。ゲストDJの「レ・ガール」嘉手川里恵さん、「Lamp」の榊原香保里さんにも大変盛り上げて戴きました。ありがとう、ありがとう、ありがとう!
 そして、遊び来て戴いた皆様、スタッフ、DJの方々ありがとうございました。

 仕上げは登戸の川原にて、野外パーティー前哨戦。
 曇り空に浮かぶ満月を眺めながら、うっとりとした選曲を楽しみました。そう、月夜といえば、来週末は「うさぎ!」連載開始を勝手に記念して、この場所でイヴェントが催されるのです。こちらも、お楽しみに。

 とりあえずこの1週間は、静かな曲を聴いて過ごそうかな。
BMGお薦め、色づく秋の17曲
ボーイ・ミーツ・ガールCDの内容です!
1-8までがsekine、9-17がmiha-k

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BMGお薦め、色づく秋の17曲。

1.Chances Are / Ben Sidran
2.Blue Song / 高橋徹也
3.Bluebird / Leon Russell
4.You / Nikka Costa & Don Costa
5.気分を出してもう一度 / 加藤和彦
6.タワー・サイド・メモリー / 松任谷由実
7.横顔 / 大貫妙子
8.Lead Us Not Into Temptation / The Pearls
9.DREAM TEAM / BLISSFUL
10.DADDY MY DEAR / POISON GIRLFRIEND
11.STRAY/VENUS PETER
12.PEARL / CHAPTERHOUSE
13.REAL LOVE / MARY J BLIGE
14.OLIVER'S ARMY / ELVIS COSTERO
15.MOONLIFE / ELECTRIC GLASS BALLOON
16.THINKING OF YOU / THE COLORFIELD
17.INDIAN SUMMER / MARIMARI

1.実を言うと今、彼の作品集めてるんですよね。こういう洒落者っぽい歌い方とセンスが気分なのです。
2.いかにも高橋徹也なメロディー。この秋、このサビで泣いてくれ!
3.ハマっりぱなしのレオン・ラッセル。「かせき」の元ネタにもなった清涼感溢れるグルーヴィー・チューン。
4.今やソウルシンガーとして活躍するニッカ・コスタが少女期にドン・パパ・コスタとデュエット。
5.本当はラジのヴァージョンを入れようと思ってたんだけど、聴き比べて、やっぱり和製ソフトロック色の強いこちらを。
6.夏休み。神戸の想い出はまさにこんな感じだったなあ。彼女の「昨晩お会いしましょう」は秋口から冬にかけて聴いて欲しい名曲ばかり。
7.「いつか声をかけてくれるかしら」。この歌詞、このメロディー、このアレンジ。大好きだよ。
8.いきなりのアッパーでゴメン。久方ぶりのマコウレイ作品。重量級のストリングスだよね。
9.2番目くらいに好きなスゥエーデンの曲
10.前から入れたかった。六反田君と初めて会った頃よく聞いてた。
11.復活するそうで、早くライブが観たい。
12.毎年、秋=学園祭ってイメージがあるんだけど、どこかの学園祭でこの曲をプレイしたのを覚えてる。
13.今日もプレイされたバージョンじゃない、アルバムバージョン。
SUGAR SOULの有名な曲に似てる。
14.これも学園祭でプレイしてた。ミスターチルドレンのシーソーゲームに似てる。
15.こないだの十五夜でインスパイアされました。
16.毎年10月のbmgではプレイしてるんだよなあ…
17.前のCDにも入れたかもしれない。
ゴールデン・ウィークエンド
shibuyaK07.jpg flyer052.jpg


 この間、はじめて「落下女」みたんだけど、ホントにボーダーとスナップカーディガンが衣装になってるのね。セットはカラードットだし。曲はいわゆる渋谷系だし。

 2005年後半はボーダーにホワイトジーンズはいてローファー+サングラス頭かけで決めようかと思ってたのに、あの番組のコスプレだと思われたら嫌なんだけどね...。

 とまれ、
 今週末、イヴェント2連チャンです。
 よかったら遊びに来て下さいね!

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10月14日(fri) 「Klub shibuya-K(クラブ渋谷系)」@渋谷CHELSEA HOTEL 24:00~
1,500yen(1ドリンクと缶バッヂ付)
DJ:イシカワタツル(softly!) ,sekine(boy meets girl) ,miha-k(boy meets girl ,so-king (IVORY)
,柳原憲一 ,てらさわ(王子様ナイト)
LIVE:クラムチャウダー・テトラプル・ジャック

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10月15日(sat)「boy meets girl 052」@渋谷chu! 22:00 ~ \2000 include 2d
*free paper,lollipop
*アンケートに答えて戴いた方に selection CD-R(limited edition)をプレゼント
DJ / sekine,miha-k
GUEST DJ / 榊原香保里(Lamp),嘉手川里恵(C.T.P.P.,les GIRLS)
さみしがり屋の言葉達 / 安藤裕子

さみしがり屋の言葉達


 各方面で話題になっている安藤裕子さんの新曲。
 「ドラマチック・レコード」の頃からそう思ってたんだけど、真心の桜井さん、スキマスイッチに続く冨田フォロワーのひとりですよね。というか、この安藤裕子プロジェクトの方向性のひとつとして、ミディアム系はそんな風にまとめていると言った感じなんだけれど。
 
 声の感じは椎名林檎以降の、声の表と裏をひらひらビブラートさせるクセのある歌唱なんだけど、その辺も曲によって奔放に変えていたりで、かなり戦略的なんですよね。ある時はchara、ある時は一青窈...。このシングル曲に関してはユーミンに似てるという声もありますが、ユーミン歴20年超の僕としては、そう感じない。

 とまれ、
 それでも、さほどあざとさを感じないのは、何なんだろうかね。
 彼女のキャラクター? ディレクション?
 総じて、雰囲気があるんだよね。
 「ドラマチック・レコード」のPVがものすごくいいんだよ。あれで結構やられた。

 この「さみしがり屋の言葉達」、歌い方がどうもダメだー、という方は「ドラマチック・レコード」の方を聴いてみてください。こっちは素直に歌ってるので浸れますよ。
 アレンジャーの山本隆二さん、ちょっと注目だな。

 「オレンジ色の午後に」の頃の比屋定篤子さんにも、いいものを感じてたんだけどね。
イカロスの末裔
 うひゃ~、なんか熱っぽいよ。

 昨日、寒かったからな...。

 昨日から頭の中でキリンジの「イカロスの末裔」がぐるぐる回ってます。

 フィリーだな、これは。

 ネタはレスリー・ダンカン!
林檎野郎
 itunesの曲や再生回数によって、成長してゆくようなポストペットというか、リヴリーというかRPGがあったら面白いと思うんだけどね。

 他のデジタルプレイヤーって録音できたりラジオが聴けたりするんだね。
 アップルも日々精進してらいたい。

 スマートプレイリストのバグ、全然直す気配ないしな。
今、ちょっと、やってみたいこと
 銭湯に行って、腰に手を当て牛乳をゴクゴクと飲みたひ。

 ペンキ絵はやっぱり富士山がいいよね。

 あ?! 今日。体育の日だったんだ...。
ギター侍って
 どこ行ったんだろうね。
晴れの日のジョガー
 それともジョギングしようかな、村上春樹みたいに。

 ipod腰に巻いてヘッドフォンでエキゾチックサウンドとか聴きながら。

 テンションあがらないこと必至。

 健康的なDJって、それ存在自体がモンド。
国会図書館
 本日は国会図書館へ。

 これからもたくさんお世話になりそうなので、会員カードを作ったよ。

 ああやって資料探しするのってホント楽しい。

 時が経つのも忘れる。

 食堂も初めて入ったんだけど、昔の定食屋の味がしました。

 それで、

 「あしたのジョー」にでてきそうな、でかいヤカンからお水を注いで、ゴクゴクと飲むわけ。
酒にクラクラ
 最近、めっきりお酒に弱くなったよ。

 4杯で、もうクラクラ。
メロウな曲が好き
 最近はまた、フリーソウルっぽい音が好きになって来たよ...。
 Angela Bofillとか、そういう感じの。
BAMBIのハンバーグ
 ずいぶん久しぶりに秋葉原に行ったよ。

 2、3年ぶりじゃないかしら?

 駅があんなにデカクなって、何より、あの裏の方の高層ビル群は圧巻だなあ。

 そうか、知らぬ間にこんなにアニメの店やゲームセンターが多くなっていたんだね。

 ほとんど、電気屋街っていう感じじゃないなあ。

 メイド喫茶のコスプレした女の子が路上でフライヤー配ってるしさ。

 この日は、そのまま神保町まで歩いて、BAMBIでハンバーグ食べたよ。
特別な存在
 小説ってのはやっぱり文体と、その思考(嗜好)展開が肝だよなあと常々思う。
 思考展開が合わないと、読みながらいちいちつっかかりまくってダメ。

 そういう意味で、僕にとっての司馬遼太郎、ポール・オースター、村上春樹は特別な存在。この人たちの文章読んでると、心に平穏が降りてくるようだよ。
 一日読んでても飽きない。
ipodをこう使いたい。
 よく携帯電話を首から下げてる人いるでしょう?
 あれみたいに、カヴァーをつけたipod 60Gをかけたいんだよね。
 そうしたら歩きながら曲を確認したり、レートつけたりできるでしょ?

 そして、それを流行させる。
 カヴァーもクリアケースなんかにして、自分の好きなデザインにできるならもっといいんだけどね。

 これくらいの重さは苦にならないよ。
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