I do my best to impress
「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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マントラ
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Mecca for Moderns

マンハッタン・トランスファーのこの辺はいいんだよなあ。
コーラスものというか、AOR。
ピンクのタブレット
小さい頃は、薬やサプリメントをガラガラ飲んで健康を保っているような大人にはなりたくない、などと思っていた僕なのに、最近はすっかりそういったものに頼りっぱなし。

今回は、キューピーコーワゴールドを安かったので買ったみた。
総合栄養剤。一日1回~2回服用。

ああ、飲んだ瞬間に、何か効いてきたような気がするよ。
プラシーボ効果かしら?

いいんだ、何だって。
効いた気がすりゃそれでいいんだ。

今度は「救心」でも試してみようかな ♪
ミディアム・フローター
Introducing...David Peaston

そうすると、このあたりも押さえておかないと。
80年代、スロウはいいのがたくさんあるんだよね。
選曲家として
イヴェントなどでお会いした女性が今のたび結婚するということで、式に向けて、ささやかながら選曲CD-Rを作ってみた。結果、なかなか派手で華やかにできて自分的にも満足。
気に入って使ってもらえるといいな...。
きっと旅行なんかにも合うと思うよ。
これいいんだってねえ...。
海風

これいいんだってねえ...。
スティーリー・ダンみたいな感じらしいよ。
Shiplaunching / 冨田ラボ
jk.jpg
Shiplaunching


冨田ラボの「シップランチング」皆さん購入しましたか?
もちろん! しましたよね?

日本ものの新譜はいつも1割引のレコファンで、と決めている僕ですが、発売初日に行ったにもかかわらず、あっさり売り切れてましたよ。なのでタワーレコードにて購入。携帯クリーナーのおまけつき。

帰宅後、まずはスピーカーの前で、さらっと1回流してみる。

ムーン、これは!
「プラシーボ・セシボン」は、もう文句なく素晴らしい。前作における「God bless you!」を引き継ぐようなサウンドスタイル。幸宏さんが一泊遅らせてヴィブラートさせるところや、カウンターで入ってくる大貫さんのヴォーカルは誰もがニヤリとするところですよね。「何を見ても何かを思い出す」状態(ポップスってこういうとこが大事)。この楽曲にこういう節回し。こんなことできちゃうのって、今、冨田さんだけなんだろうな。
「恋は傘の中で愛に」、「幸せのblue」は聴き混むほどに味が出てくるし、シングル盤ではケミストリーのヴォーカルで今ひとつ乗り切れなかった「ずっと読みかけの夏」も、こうした流れの中ではかなりよく響いて来る(ケミストリーってずっとうまいヴォーカルだと思ってたんだけど、決して「巧く」はないと最近分かった)。

既発のシングルもイントロや、アウトロの長さが変わっていたりするんだけど、でもやっぱりもう2曲くらい歌モノの新曲が欲しかったかな。それは正直なところ。そういう中で、インタールードのような曲に妙に心惹かれたりもする。

そうだ、そうだ。
今回の発売に合わせてインタヴュー記事がかなりあるんだけど、
その中からちょっと抜粋。

http://www.diskgarage.com/info/tomita/

http://www.excite.co.jp/music/closeup/0602/tomitalab.dcg

「(引用するためにレアなさまざまな)レコードを掘るというレベルでは。でもそれもまた一段落してしまったと思うんですよね。引用だけで作ってるものにすごくよく構築されてるものもあるけど、薄っぺらなものもすごく多かった。で、リスナーの耳がそのへんを選別しはじめたというのかな。引用しても、咀嚼して血肉化して自分のものとして構築しているものと、そうではないものの差というのが結構また重要になってる気がして。最近ミュージシャンと話していても、今話したような話によくなりますよね。ネタ的な聴き方とか引用云々ていう感じではもうないなあって感じが実感としてあるんですよね」

ホントにね、その通り。
もちろん冨田さんの曲にもネタ的なものは感じるんだけど、それをこれみよがしに取り出してっていうんじゃないってことだよね。感覚的なことかもしれないけど、すごくよく分かる。

これと関連して、先日放送されたトップランナーの中で、キリンジが「後期渋谷系」みたいな紹介をされていて、キリンジファンはこれに憤慨しているという現状があったりする。これには僕も同意見。キリンジ(そして冨田恵一)は、いわゆる「渋谷系」とはまったく違った音を出しているよね。系譜から見て間違ってる。
それともうひとつ。憤慨している誰かは言外に「渋谷系」なんかと一緒にするなという侮蔑的な意味をも込めている気がしているんですよね。それは上で冨田さんが「薄っぺらなものもすごく多かった」って言っているところにも一脈通ずるところ。

でね、
リアルタイム世代にとっては「渋谷系」って、言葉の響き自体ははっきり言ってカッコのいいものじゃなかったけれど、当初、そういったくくりの中にあった音楽は、間違いなくカッコイイものだったと思うよ。

じゃ、カッコよかったはずの「渋谷系」をおとしめたのは誰かな。

僕は答えを持ってるんだけど、
まあ、それはしばらく書かないでおこう。

*それにしてもアマゾン! 「シップランチング」のアイテムバーが写真つきじゃないのは戴けませんな(右の柱を見よ)!
うさぎ! うさぎ! うさぎ!
ecology.jpg

小沢健二の「Ecology of Everyday Life 毎日の環境学」のアルバムジャケットが発表されましたね! 

童話の挿絵のようでもあるし、シルエットを多用した昨今のエレクトロニカ、ハウス系のジャケットともあい通ずるところもある。

ここでもやっぱり「うさぎ!」、「うさぎ!」なんだな。

コチラ
署名、署名、署名
電気用品安全法(PSE法)。
こんなものが施行されるとなれば、どういう分野に身を置いている人でも危機感を募らせるはず。賛同する方、署名しましょう!

ウチなんか、そういう機器だらけだよ...。

http://www.jspa.gr.jp/pse/
加藤ローサ
rosa_kuninaka.jpg

いきなりナンなんだけど、EコレクトのCM、ずっと国仲涼子だとばかり思ってたんだけど、あれ加藤ローサなんだってね。今日の今日までまったく気づかなかったよ...。
国仲涼子ってよく見るとハーフみたいで可愛いな、いや、きっとハーフなんだろう、などとひとり合点していた。

で、並べて見たんだけど、やっぱり似ている...。
似てるよね?
感謝!! 感謝!! 感謝!!
BMGにお越しいただいた皆様ありがとうございました!
おかげさまで盛況のうちに終えることが出来ました。
ホントに感謝、感謝。

4月からBMGは更にパワーアップして進んでゆきます。
早い時間帯にはなごみの甘ーい時間も設定したい!
これからのBMG、どうぞご期待下さい。
BMG「春待ち」の14曲
「boy meets girl」。
いよいよ明日、土曜日になりました。
アンケートを出して戴いた方にはCD-Rのプレゼントがございますよ。
内容はこんな感じ。

----------

BMG、「春待ち」の14曲をお楽しみ下さい!

1.potpourrie / Ximo & Judy
2.Soldi,Soldi,Soldi / Sophia Loren
3.Frenesi / Alan Copeland Conspiracy
4.Siempre Tu / Los Shakers
5.Lester Leaps in / Monochrome Set
6.Never Satisfied / Michael Franks
7.I Put The Twinkle in Your Eye / Keith Barrow
8.土曜の夜はバラダイス / epo
9.Tom's Diner / DNA feat.Suzanne Vega
10.un homme et une femme / clementine
11.groove is in the heart / Deee Lite
12.third time lucky / basia(2曲目)
13.Midnight at the oasis / the brand new heavies
14.Robi-Rob's Boriqua Anthem / C+C music factory


1.ブラジルの水彩画、イパネマの少女、マシュケナダ、トリステーザと、ジーモ&ジュディーの華麗なブラジリアンメドレーからスタート。
2.ソフィア・ローレンの素敵なチャチャ。ピチカート「3月生まれ」の元ネタとして有名な曲。
3.A&M産の隠れたソフトロックバンド。この「フレネシ」は、彼らの中でもピカイチの出来だけど、アルバムの他の曲も必聴ですよ!
4.王道の下降ライン! 「ヒットパレード」かよ! とツッコミたくなるブラジル産ソフトロック。
5.小沢くんの「ジェット・セット・ジュンタ」引用記念で入れてみました。トーキョー・トゥ・ロンドンな趣き。
6.80年代のマイケル・フランクスもいいよ、いいよ。アーバンな魅力漂いまくり。
7.最近、こればっかり聴いてます。シグマ・スタジオ録音の美メロ・フィリーソウル。
8.「ダウンタウン」後の「ひょうきん族」テーマソング。この曲聴くと土曜の夜のワクワクしたあの感じを思い出す。
9.2月にはこの曲をどーしてもいれたかった。bmgで、人が疎らな早い時間にプレイする名曲。
10.ピエール・バルーのカバー
11.ZOOの人も踊ってた。ルークさんってカッコよかったよね!
12.この人は、昔マットビアンコにいたんだよって書こうとしたら
戻ってたみたい。もっと音楽事情を勉強します。
13.ブランニューヘヴィーズがカバーして「真夜中のオアシス」今回もだけど、僕の選曲、カバーが多いな。
14.前から入れたかったんだけど、長すぎたり、諸事情で入れられなかった曲。何でもアリで大好きで、酔っ払ったらbmgでもプレイしてます。

雪が溶けて
暖かくなったり、寒くなったりね。
肉体的にも、精神的にもバランスを崩しやすい時期だな、特に春の気配がしたりすると。

とりあえず今日は、ヒューバート・ロウズとかマリオン・ブラウンとかクラウス・オガーマンとか聴くかな...。静かな曲を。
さっき枕元に持ってきた。

土曜日、一転してはしゃぐ為の準備というか。
そうやってバランスを保ったりする。

さっき、口内炎が出来ていることに気がついた。
ビタミン、ビタミン、ビタミンとらなけりゃ。
LOHASな生活しなけりゃあ。
大胆予想「毎日の環境学」
BMGフリーペーパー「カイエ」から、こっそりこっちにも転載。
戯れ言なので、暇な方のみ読んでください。

-------------

 ──2006年3月8日、小沢健二、ニューアルバムをリリース!? タワーレコードのHPにてそれが発表になるや否や、すぐさまその情報はブログやミクシイに伝搬して行った。全曲ヴォーカルレス!という驚きのオマケつき。段階的にタイトルや曲名も発表され、先頃『子どもと昔話』誌で連載が始まった小沢健二初の初児童文学作品『うさぎ!』とのテーマの符合から、巷間様々な期待と憶測が乱れ飛んでいる。
 『Ecology Of Everyday Life:毎日の環境学』と名付けられたこのアルバム。
 先の連載でも、過剰な物質主義、資本主義への嫌悪を顕わにしていた彼だが、ここに来て「エコロジー」という言葉がタイトルに踊っている。小沢健二は一体どうしてしまったのか? 「LOHAS、LOHAS」と呪文のように唱えながらビニール袋に包まれたビッグマックとポテトとコーラを日々ファスト・フーディングしていた僕にとって、これはまったくもって晴天の霹靂な展開である。
 いや、誤解しないで欲しいのだけれど、僕はエコロジストを小馬鹿にしている訳でもなんでもない。ホワイトバンド(オーイ、カヒミ~!)にはさすがに冷笑を送ってしまう僕だけれど、資源リサイクル、砂漠の緑化、京都議定書、等々には大賛成のエールを送るものであり、何か個人で出来ることはないかと、ささやかながらゴミを分別する毎日でもあるのだ。基より、僕はモノそれ自体が循環を目指し、蓄積されて行くものが大好きで、単なる植物を育てる行為から、株が配当を生んだり、HPのアクセスやipodの再生回数が増加して行くのを確認することが大好きなのだ。閉じている円環。終わらない連鎖。何かが何かにリンクして行く感じ。この身体だってそうだ。そのうちピュラテスやマラソンにでも挑戦して、いっそマッチョを目指してみようか。
 いやいや、話が大幅にそれた。そこでだ。そんなLOHASな生活を送っているこの僕が、この小沢健二の新作を大胆に予想してみたいと、こういう訳なのだ。ヴォーカルレスである以上、言葉として伝わるメッセージはこの「曲名」だけなのだから、この試みはそれなりに価値があるはずだ。
 まずは『The River あの川』、文明の起源を辿る荘厳なレス・バクスター風のエキゾチックサウンドでスタート。2曲目の『Voices From Wilderness 未墾の地よりの声』は、民族的な打楽器に導かれた新種のゴスペル(この事典で、既にヴォーカルレスではないが)。3曲目、『Ecology Of Everyday Life 毎日の環境学』は、都会に暮らす僕たちの日常生活のサウンドコラージュ。包丁がまな板をトントン叩く音、子どもたちの笑い声、エンジン音、等々、要するにブライアン・ウィルソンの『スマイル』を標榜したもの。『Jetset Junta 空飛ぶ政府』はモノクローム・セットへのオマージュと思いきや、まったく違って、宙をふわふわ舞い飛ぶたんぽぽの種子を、この世のあるべき規範=新しき政府になぞらえたマルコス・ヴァーリ風のおしゃれワルツ。『The Sea(I Can Hear Her Breathing)あの海(彼女の息吹が聞こえる)』は、ジョー・ミーク『I Hear a New World』に呼応したマッドな実験音楽。うなるテルミン。波間に泡の立つSEが印象的。『Sol Le Pido A Dios 祈ることは』で、再び南米系の民族音楽へ。『Shadow Work 影にある仕事』は過酷な労働者階級を讃えるアイリッシュ民謡。環になって踊れ! 『Sleepers Awake /Mathrimba 眠れる人、目覚めよ/マトゥリンバ』、そしてそして、インドと中華がフュージョンしたような民族音楽で大団円。幕となる。猿みたいに不要な隠しトラックはなし。
 つけ加えねばならないのは奏でられる楽器だ。エコロジカルな見地から、木を切らず、金属を加工せずに作った楽器が使用されることがもっとも望ましいはず。すなわち、ボイスドラム、口笛、ホーミー、ヴォイシング、エアギターにエアテルミン、頬や膝を叩く等々。ヴォーカルレスと言いながら、その実、肉体が楽器になっているというオチはいかがだろうか?
 全体の着想としては、かつてスティーヴィー・ワンダーが3年の歳月をかけて制作したほぼインストでまとめられたアルバム『シークレット・ライフ・オブ・プランツ』(小沢くんにしてもスティーヴィーにしてもタイトルに「ライフ」とつけるのがホントに好きなのね)に影響を受けているだろうことを付記して、この文章を閉じよう。妄言、多謝。
 とまれ、3月8日、僕たちはどんな音を耳にするのだろうか? 今からもう、楽しみで仕方がない。『言葉など、もう、ないだろう』。これにて〆。
今週末は「BOY MEETS GIRL 054」です!
flyer054.jpg


今週末土曜日は偶数月のお楽しみ「ボーイ・ミーツ・ガール」です。
皆様、ぜひぜひ遊びにきてくださいね!

■今回のゲストDJは、王子様(ozaken)ナイト,クラブ渋谷系主催でお馴染み、吉本真一さんです! レギュラーのsekine、miha-kもいつものようにハイテンションで乗り切ります! 皆様ぜひぜひ、遊びにいらしてくださいね。
アンケートに答えて戴いた方にはセレクションCDーRのプレゼントもございますよ!

「BOY MEETS GIRL 054」
2006.2.18.sat.22:00~5:00
DJ/sekine
  miha-k

GUEST DJ/吉本真一(王子様[ozaken]ナイト,クラブ渋谷系主催)

フライヤー

前回までのセットリスト

「渋谷CHU!」MAP
OZ MEETS JAZZ2
B000666U66.jpg
OZ MEETS JAZZ(2


昔からCMソングとかラジオのテーマ曲とか気になっちゃって、音源欲しくなちゃうタチなんですよね。「オールナイトニッポン」とか「ラジアメ」とか、「走れ歌謡曲」とか「カルピスウォーター」とかね。

それで、今回買ったのは、コレ!
♪ エイティワンポーイントスリー・ジェーイウェーイヴ!
このジングルの後に流れるトラフィックインフォメーションの、あの曲です。

「カルナヴァル・プラ・マニャン」っっていうライトなサンバ。

ジャズプレイヤー、小曽根真さんの書き下ろし曲だったんですね。知らなかった。
他にジョアン・ジルベルトやトゥーツ・シールマンスなんかも入ってます。
冨田さーん!
130.gif


今日は待ちに待った「冨田DAY!」。
トップランナー出演に続き、深夜1:00からはj-waveで2時間の「ニューアルバム全曲試聴特番」!

こんなに興奮して、TVやラジオまでチェックするようなミュージシャン、フリッパーズの二人以来だよ。

プラシーボ・セシボンはフルレングスで聴くとかなりよかった。
前に、サビだけ聴いたときとは全然違って聴こえたよ。
やっぱり展開や構成でかなり印象が変わるものなんだな...。

ユキヒロさんの歌い方といい、大貫さんのカウンターヴォーカルといい、「何を見ても何かを思い出す」状態。
こそっとDJ
今年は韓国のソウルやタイのバンコクでDJがしたい。
こそっとここに書いておこう。


DJ wants to do me.
In Seoul in South Korea and Bangkok in Thailand.

Please continue your favors toward event organizer in each country.
レジーナ・ベル
All by Myself

クワイエット・ストーム!
このあたり買い時でしょう。
アンプつきのターンテーブル
COSMOTECHNO DJ-3000/2 アナログプレーヤー DJ3000-2

へえ、アンプつきのターンテーブルなんてあるんだなあ...。
しかもダイレクトドライヴ。
klub shibuya-k vol.11
shibuyak10.jpg


もう明日ですが...クラブ渋谷系開催しますよ!
ぜひ遊びにいらしてくださいね。

------------------

毎月第2金曜日に、フリッパーズからエイプリルズまで
渋谷系と解釈できる音楽で一晩中踊るイベントです。

今回と前回に引き続き、小西作品を敬愛するハンサムDJ「YUHI-O」が
オシャレでダンサブルな曲を大プレイ!

素敵な渋谷系ファッションの方1名に
ベレー帽を差し上げる「ベレー戴帽式」も継続中!
みなさんゼヒ遊びに来て下さい!

◆開催日時 2月10日金曜日・深夜 24:00-5:00

◆開催場所 東京、渋谷・チェルシーホテル Chelsea Hotel

TEL&FAX 03-3770-1567
東京都渋谷区宇田川町4-7-B1
渋谷・東急ハンズ向かいの、ハーレーショップから階段を下って地下1階にあります。

◆選曲内容:ピチカート、フリッパーズ、オリジナル・ラヴ、カヒミ・カリィ、カジヒデキ、およびその周辺の洋楽・邦楽

◆料金:1500円(1ドリンクと缶バッヂ付)

◆GUEST DJ:YUHI-O(LA BOURSE)

◆DJ:イシカワタツル(softly!)/sekine(boy meets girl)/
miha-k(boy meets girl)/so-king(IVORY)/柳原憲一/
てらさわ(why house?/王子様ナイト/FGAN)

告知HP
のうぜんかつら
安藤裕子の「のうぜんかつら」、曲ももちろんだけど、また歌詞がいいんだよな...。

---

撫でて 優しく のうぜんかつらの唄のように

あなた何を見てたの?
ソーダ水越しでは あなたが揺れちゃって
あたしは迷っちゃって いつか一人になって

二人の時間も泡みたいになって あなたの匂いを一人探してた

昔見つけた唄は 赤い花の道を
二人いつだって手と手を取り合って 並んで歩くのよ

私も二人みたいに あなたと並んで いつまでも道を行けると思ってた

そして 手を探る
あなたと居た町思い出せなくなる前に
声を聴かせて 笑顔を見せて 肌を伝えて

そして 赤い花空に舞う度に
あたしとつないだ手と手 道で揺らして
このまま二人続く と言って

撫でて 優しく あの日のようにうまく微笑むから
購入予定、メモメモ
Here It Is
ジェベット・スティール

The Sound of Music [Original Motion Picture Soundtrack] [40th Anniversary Special Edition]
サウンド・オブ・ミュージック
I'm in Love with You / Raphael chicorel
title_no02.jpg
I'm in Love with You


ラファエル・チコレルの「I'm in Love with You」を買いました。
これ、いいアルバムだわ。
メロディアスで気品のあるジャズ。その理想型みたいだよ。

静寂感とグルーヴ、張りのあるヴォーカル。
しかもLP2枚組の大作が2in1になって楽しめるなんて。
素晴らしい~。



竹内まりや
竹内まりやはやっぱり初期に思い入れがある。
復活の「ヴァラエティ」は、すごく出来がいいんだけどね。


BEGINNING

UNIVERSITY STREET

LOVE SONGS

Miss M

Portrait
ペニーアーケイドの年
お茶の水のジャニスに行ったんだけど、特に買う物なかったのでB-FLOWERのスイートスプエストに移ってからの2作買って来たよ。1枚200円だって。素敵な値段だ。

一応、冨田恵一がらみ、ということで。
「ペニーアーケイドの年」とか、インディー時代のも再演してるんだね。

アレンジが外間+冨田だから、遊佐未森つながりってことなんだろうな。
でも、このへんはバンドサウンドを生かして作ってるので、当然のことながら、今の冨田サウンドとは異なるよね。もちろん、それはそれで全然OK。

B-FLOWERの八野さんってどこ行ったのかなあ。関西の人なんだよね。
昔はフィッシュマンズ佐藤、スピッツ草野マサムネと一緒に「ひなぎく対談」とか言って、ロッキングオン・ジャパンに載ってたりしたのにさ。随分差をつけられてしまったね。

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あ? 今日って節分だったんだ...。
豆ないから、これからエア豆まきしようか...。
「鬼は外~ 福は~内」
プログレからAORへ、か
アンブロージアのこの辺、欲しいな。
いい曲はいってるんですよ。

One Eighty

Life Beyond L.A.
雨の日には登山靴を履いて
BMG_pub3cc.jpg


2月になりました! 今月は「ボーイ・ミーツ・ガール」のある月ですよ。
画像はカラー予告編。sekine作成。

本日は無銘喫茶前に、吉本くんと一緒に8bitカフェにお邪魔してきました。
ファミコンと渋谷系のお店だった。そういう世代なんだろうなあ。
って、人ごとみたいだけど、オレがまさにそういう道歩んでるじゃん...。

そうそう、今月のBMGにはゲストDJとして、その吉本くんが登場しますよ。
お楽しみに!
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