I do my best to impress
「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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Sunbeam / Daniel Sahuleka


ダニエル・サフレカが81年にものした超良質なブラコン~AORアルバム。
ずいぶん久しぶりに聴き直しました。ちょっと涼しくなって、それでも真昼はほんのり汗ばむようなこの季節にぴったりなんですよね。
クラブ周辺ではスティーヴィー・ワンダー・フォロワーのひとりとして、かつてはそこそこに有名だったんだけれど、声質はスティーヴィーよりずっとハイトーン。曲によってはまるで女性のようにも聴こえるかも知れない。

思いっきりブラコン・ダンサーな「Ev'rybody Feel The Groove」、サウダーヂ感覚溢れるメロウ・ラテン「Tears for The Stars」、カール・カールトンかヴァーノン・バーチもかくやと思わせるブラコン・ダンサー「Lorraine」、完全アコースティック・ジャズ・ヴォーカルな「Jakarta」、極上メロウチューン「Temptation's Stronger 」、日本人好みな泣きメロ・ボッサ「The Rain」などなど。時代を感じさせるレゲエも1曲あったりするけれど、どのトラックも非常に高水準なのです。

でも結局、このアルバムは「Days Can't Stay Forever」に尽きるんですよ。
美しすぎる名曲、名唱。ゆるいグルーヴ、込み上げる曲想。
あまりの素晴らしさに涙腺がゆるみます。この曲の素晴らしさを皆さんに伝えたい。

昨今ベスト版も発売されているようですが、なぜこの曲が選に漏れているのかが不思議でならない。
ぜひ、このアルバムの復刻。再発を願いたいところです。ぜひ皆さんに聴いて戴きたい。

...もう次回のBMG_CDにコレを収録してしまおうか。もちろん、するともよ。
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STAR TOURS N°4
startours4.jpg

8月30日はスターツアーズです。
ゲストDJは僕も14,5年来の知人、nova formaこと田口くんです。
BMGでも、過去2,3度回して頂いたことがあるのでご存知の方もいらっしゃるはず。

皆様、下北沢にてお待ちしております。

考えてみたらこのイヴェント、BMGと同じ月開催が多いですね(笑)。
来て頂く皆様には分散していたほうが来やすいような気もしていたり。

STAR TOURS N°4
cosmic surf's up
2008.8.30. sat at altoto

GUEST DJ
taguchi_nova forma

DJ
sekine_BOY MEETS GIRL
omo*8_P.R.O.M.
cohei_Galaxy Creation
kandachi_quickquench
rumico_patchwork Sally

STAR TOURS
http://startours.exblog.jp/

altoto
http://homepage2.nifty.com/altoto/

掲示板について
ボーイ・ミーツ・ガールのBBSですが、徐々に以下の掲示板に移行しようと考えております。新しい掲示板は携帯電話からでも書き込めるので、皆さんもよかったらアドレスを登録しておいて下さいね!
よろしくお願いします ♪

当面はテスト運用となります。
いろいろテストしたいので、皆様書き込んで頂けると嬉しいです。


*パソコン用アドレス
http://c2.cgiget.com/cgi/mkakikomitai2/u/bmgdj/

*携帯用アドレス
http://c2.cgiget.com/cgi/mkakikomitai2/?u=bmgdj&mobile=1
Robbie Dupree / Robbie Dupree
steal_away.jpg

なぜ今更ロビー・デュプリーと思われるかもしれませんが、僕的には今コレなのです。
もういわゆるAOR然とした完全なAOR。こういうのが聴きたかったんだなあ。

ドゥービーズの「What a Fool Believes」みたいな「Steal Away」を筆頭に全編清々しさと切なげなコード感に溢れております。
「It's a Feeling」のようなアフターアワーズ感。跳ねたギターカッティングの「Nobody Else」。 王道バラーディアの「We Both Tried」。ライトボッサの「Love is a Mystery」と、佳曲揃いながら、並びのよさでアルバムトータルの完成度が高く聴こえるんですよね。

しかし、まあこのアルバムはとにかく1曲目の「Steal Away」に尽きるなあ。
Voices On The Stair / Peter Fessler
peterfessler.jpg

静謐なジャズ・ヴォーカルものというかAORというか、加えて仄かに漂うサウダーヂ感が堪らない魅力を放つピーター・フェスラーのセレスト編集版。いや、これは選者のセンスがまたいいのかもしれないですね。

クールなブラジリアン「Feel fine」。ソフトボッサな「Poinciana」。80年代初期のアル・ジャロウとパット・メセニーを化合したような「Happy Morning」。クラブ受けしそうな洒落たシャッフル「Dancing On a Ray」。「Fine The Words」なんかはホセ・フェリシアーノなんかを想起したな。「トリステーザ」や「小舟」のカヴァーも優れた小品という出来で、アルバムトータルで楽しめる一枚。
そこに熱があるか否か
awa_odori.jpg

昨日と今日、雨がそぼ降る中での阿波踊り。
昔、自分のいた連の踊りを運良く間近で見ることになり、思うところはいろいろあったのだけれど、後で彼らのHPを、これも久しぶりに覗いたら、そこで抱いた思いは飲み込まざるを得なかった。

技術を追いながら、それでも笑顔を絶やさないことの難しさ。
エンターテインメントであるということと、聴衆との親和を構築することの難しさ。

ーーーー

そんな感じですっかり暑さが去ってしまった東京ですが、
まだまだ夏は終わらないぜと、ひとり胸を熱くするワタクシです。
ブラジル・オン・ザ・ロード


このblogではまったく触れておりませんでしたが、北京オリンピックずっと観ちゃってますよ。
普段はまったく気にもしていないソフトボールや女子サッカーなんかも釘付けだったですねえ。
今日の野球も楽しみっていえば楽しみ。

さて、石山和男さんの「ブラジル・オン・ザ・ロード」。ものすごく久しぶりに読み直しました。8、9年振りというところ。
ブラジルの紀行ものって、ありそうでなかなかないんですよね。
熱い、暑い、アツイ文体。これを読むとカシャーサ片手にジャヴァンを無性に聴きたくなります。
In Dee Mand * Double Dee-Light / Lenny Dee
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lenny2.jpg

小さい頃デパートに行くとかかっていたのはこんな音楽だったなあ。青空にはためくアドバルーン。重厚に稼動するエスカレーター。クーラーのひやりとした感触。レストランのハンバーグステーキ。

50年代に活躍したオルガン奏者レニー・ディーの素晴らしい演奏とアレンジがたっぷり堪能できる2枚の2in1ベスト盤CD。これだけでゆうに105曲。モンドでラウンジーで、まんまエレベーターミュージック。

お子様ランチや中村屋のカレーにクリームソーダもつけて食べたくなります。
Cynara e Cybele / Cynara e Cybele
cynara_cybele2.jpg

pardon_english.jpg

bahia2.jpg

理由もなく心が荒んでしまうこと誰にでもあるとは思うんだけど。そんな時、ipodから流れてくる曲がどれもよく聴こえたりする一日。
トニーニョ・オルタ、レニー・ディー、シャルル・トレネ、ロイヤレッツ、アンリ・サルヴァアドール....。ジャンルも精神性もまったく統一感などないけれど、やっぱりなんというのか音楽作品ってのはいいね。作り手からすっと離れた瞬間に、何か優しいもの変わるんだろうな、などと思ったり。
映画や文学と違って、3,4分くらいの間にすっと身体に染み通ってくるその在り方も好きなんだよな。

ごく最近、めでたく再発となったクアルテート・エン・シーがガールズ・フロム・バイーア名義でものしたアメリカデビュー盤とセカンドアルバム。
それらを聴いたついでに、エンシー姉妹の次女と三女がブラジルに帰還してデュオで残した「シナーラ・エ・シベーリ」を今あらためて聴き直してみました。
冒頭の「Pelas Ruas Do Recife」を始め「Carolina」「Anjo da Noite」などなど、こうやって羅列しても意味もないくらいアルバム総体として素晴らしい。
天上的な歌声。ブラジリアン・ソフィスティケイテッドな水の中にどっぷり浸りまくりなワタクシです。
「赤い風船」「白い馬」/ アルベール・ラモリス


アルベール・ラモリスの「赤い風船」「白い馬」、劇場にて観て参りました。

その対象を愛すること。そして愛しているものは死んでも手放してはならない。
そういう意固地なまでの執念を感じる作品でした。
作風や美術、眼に見えて表現されるものは美しいのだけれど、奥底はかなりマッドなのではないか。

この監督はきっと生涯このテーマを追っていたでしょうね。
「素晴らしい風船旅行」も、見直したいなあ。
ご来場ありがとうございました!
お盆明けというかお盆休み真っ最中というか、街も静まり返る中、しかも雨模様(ところによっては豪雨だったとか)にもかかわらず、BMGにご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました!

ソライロネオンの熱の籠った演奏。素晴らしかったです。楽曲の魅力もさることながら、底力のある、ライヴに鍛えられたバンドだと感じました。

ゲストDJの柳原さんもとてもよかった。今まで観た中で、たぶん最高の出来。だったと思います。この路線でずっと行ったらいいと思うな。

いや、本当に、BMGに花を咲かせてくれましたよ。

そして、BMGスタッフ、rootsスタッフの暖かさにもずいぶん助けを戴きました。
三原くんも高熱のところ、粘りのある選曲をして場を作ってくれたと思います。

このイヴェントは皆様に助けられて、11年以上続いております。
本当に、ありがとうござました!
これからもがんばります。
8月のボーイ・ミーツ・ガール
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8月のBMGいよいよ本日となりました! 

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8月の「ボーイ・ミーツ・ガール」は、iTunes Music Store Japanにて配信好調な「中央線」、タワレコ・インディーウィークリー・チャートで1位を獲得したアルバム「虹」でもお馴染み、ソライロネオンがBMG初登場! ロック、スワンプ、ダブ、エレクトロを巧みに昇華したバンドサウンドをご堪能ください!
そして、喫茶銀座にてレジデントDJを務めるyanagiharaがゲストDJとして登場。モンド、ラウンジ、チルドレン...などなどネタもの満載。レアでグルーヴィーな選曲をお楽しみください!
8月16日(土)、高円寺ROOTSにて皆様をお待ちしております!
お楽しみに!


BOY MEETS GIRL

vol.068 "all summer long" issue
2008.8.16.sat. 23:00 start at Roots(koenji)
Special Live:ソライロネオン
Guest DJ:yanagihara(kissa ginza)

DJ:sekine,miha-k

fee:2000yen(include 1drink + lollipop + freepaper + compilation CD)

Call:03-3330-0447(Roots)

more information...http://www.geocities.jp/sekinebmg/info/info.html

soft rock,guitar,pop,bossa,soul,AOR,city pop,discotique,neo-aco,J-pop,jazz,lovers,french
we'll play all kind of evergreen music!!

our favourite...

flipper's guitar / roger nichols / salt water taffy / style council / burt bacharach / nona reeves / tomita lab / antonio carlos jobim /
marcos valle / sugar babe / f.p.m. / stone roses / michel legrand / pizzicato five / would-be-goods / kenji ozawa / elis regina
orange juice / djavan / kirinji / four seasons / supreams / stevie wonder / tony macauley / bob crewe / cornelius / france gall /
aztec camera / Lamp / sergio mendes & brazil'66 / fishmans / kenny rankin / seawind / brady bunch / Tatsuro Yamashita /
Todd Rundgren / sunny day service / ...and more!!
エウミール・デオダート・トリオ


丸の内コットンクラブにて行われた、デオダートのライヴに行って参りました。
デオダート・トリオのソツのないスムースな演奏。カルパッチョや生ハム、それにワインを飲りながら聴くそれは、演目が進むごとに素晴らしいものに感じられて行ったものです。いやー、ほろ酔いも手伝って、かなり痺れました。
プレリュードや、ラプソディ・イン・ブルー、ラヴ・アイランドからの選曲はもちろん。ジンジやビリンバウなど初期のブラジリアンなナンバーも披露。ジョビンのカンタ・マイスなんかもやっていたような。どこか内省的なれど、熱の籠もった1時間半のステージ。ワタクシは分不相応なボックス席で声援を贈るのみでした。アンコールに応えて、ラヴ・アイランドからラスト1曲を披露した後、終幕。が、ここから先、思いも寄らない展開が...。

席を立ち帰りかけたその時、一緒に行ったアンジェラ嬢がサインをもらえないだろうかと、ギャルソンに話したところ、承知しましたとの御返事。あれよあれよという間に楽屋へと連れて行かれ、恐れ多くも、デオダートさんとお話することができたのですよ...。デオダートといえば、僕にとってバカラック、ルグラン、クインシー・ジョーンズクラスの大物ミュージシャン。ああ、ああ、こんなことってあるのだろうか。

「あなたのアルバムはほとんど全部持っています。あなたの音楽を愛しています」などと緊張して口走る僕に「あなたは、ずいぶんお金持ちなんだね!」などと軽く受け流すデオダート。なぜか横倉裕さんの話になって「彼はファンタスティックな音楽家」だと言っておられました。横倉裕さんと言えばソフトロックファンには、あの「白い森」、NOVOでお馴染みですよね。NOVO解散後アメリカへ渡り、YUTAKA名義でブラザジアを初めとする素晴らしいアルバムを制作。琴を用いたクロスオーヴァーサウンドで日本、海外ともに評価が高いあのお方。
アンジェラ嬢が今日、たまたまディスクユニオンで購入したアルバムPercepcaoにサインを戴き、二人ともmyspaceであなたのフレンドなのですと告白。氏は終始和やかに接してくださいました。奥方も非常に気さくな方で非常に好感が持てました。

降って湧いたような素晴らしい夜。
人の少ない丸の内を後に、家路を急ぎました。
カリフォルニアンズ / ロビー・リーと彼のグループ
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エム・レコードの江村さんは見つけていらっしゃるだろうか。UKソフトロックの最高峰と評される、あのカリフォルニアンズのフロントマンであったロビー・リーさんのHPを見つけてしまいました。
というか、誰がフロントマンでどのような活動をしていたのかさえ、今の今まで霧の中に隠れていたような伝説のバンド。その伝説が、このページを見ればその実態が紐解かれるという...、とにかくご覧になってください。

http://www.robbielee.co.uk/index.php?pid=1

アーティスト写真から、メンバーの名前から、当時の音楽誌の記事まで。
これを見ると、後々にはAvenue、Tranquility、Chancyというバンド活動、更にはマイク・シェリダンなんかとも交遊があったようなことも書かれていたりする。ロイ・ウッドやジェフ・リンなどムーヴ人脈とも、いくらか接点があったのかどうか。そういうこともいくらか匂わせたりする。コメディアンとしてTVに出ていた時代もあったようですね。ここまで来るとちょっとUKエンターテインメント史にまで踏み込みそうだ。

現在はナイトクラブや老人ホームなどでその歌声を披露しているようで、そのいくつかが動画で見られます。ロビー・ウィリアムスの「ミレニアム」のカヴァーが迫力もの。

いやあ、勉強になりました...。
このロビー・リーの軌跡をぜひ2in1か何かでCD化してもらえないですかねえ。シーケルとか、RPMあたりで。
今と昔、そして未来の少年少女に送るBMG真夏の16曲
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8月16日(土)開催の「ボーイ・ミーツ・ガール」。
アンケートにお答え下さった方にプレゼントするCD-Rの中身をいち早くお知らせします!

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あらかじめ予測された2008年、夏の酷暑。今からほんの少し前、まだ清々しい夏に生きる彼女たちはこんな曲を聴いていた! 今と昔、そして未来の少年少女に送るBMG真夏の16曲。

1.Off Shore / The Young Hawaiians
2.Jazz Life / Mark Winkler
3.Black Wing / Ariel
4.September in The Rain / Frankie Crocker
5.I Wish You Love / Hatsumi Shibata & Hang Over
6.Harvey's Tune / Sahib Shihab and The Danish Radio Jazz Group
7.Feeling Kinda Sunday / The Unusual We
8.Paris, Je T'aime D'amour / Les Parisiennes
9.ビーグル / 山野裕子
10.Summer Lovers / les long vacation
11.Cool / Snoop Dogg
12.I hate rock`n`roll / Jesus and Mary Chain
13.Six days in London / Isabelle ANTENA
14.Flyin` high in the Brooklyn sky /digable planets with lester bowie and wah wah watson
15.Duddy My Dear / Poison Girlfriend
16.青い地球はてのひら/かの香織

1.やるせないスラック・キー・ギターでオープニングを飾るのは60年代のハワイアン・グループ。体感温度を2度程クール・ダウンさせます。
2.マーク・ウィンクラーがものしたAOR名盤から、その名も「ジャズ・ライフ」。蒸し暑すぎる2008年のこの夏に一服の清涼剤を。
3.デンマークのブラジリアン・フュージョン。この曲はサヴァンナ・バンドやハワイのレミューリアやなんかにも通じるメロウ・グルーヴ感あり。
4.「ダンスをしたいのは誰?」と誰もが口ずさみたくなるあのリフ! ニューヨークのDJフランキー・クロッカーがものしたビッグ・バンド・ディスコ。BMGファンにはもうお馴染みの曲。
5.アイ・ウィッシュ・ユー・ラヴ史上、激グルーヴィーなディスコティック・ヴァージョン。謡うはかの、しばたはつみ。
6.サヒブ・シハブの名盤復刻な一枚から素晴らしい3拍子ナンバーを。どこかストレンジャー・イン・パラダイスを思わせるんですよね。
7.弾むようなシャッフル、注文通りの男女コーラス。今年もソフトロックな夏がやって来ました。
8.弦の滑り出す中盤以降に背筋が震える。なんてエレガントで麗しい「パリ・ジュテーム」だろう。なんたってパリジェンヌスが謡う「パリ・ジュテーム」だからね。
9.ラヴタンバリンズ、FPM、安藤裕子の諸作で有名な、かの宮川弾がものしたTVアニメ「ココロ図書館」テーマ曲。メロ、アレンジ、歌詞、ファルセットがちょっと魅力なヴォーカル。日本語ポップスの理想型。
10.ロンバケ夏の名曲。
11.6月に続きSnoopの歌を。ホントカッコイイです。
12.再結成して良かったね、って思うべきなのだろうか。
13.2001年リリースのアルバムより。他の曲をセレクトするつもりだったんだけど、こんな感じのアンテナの曲は珍しく翻意。
14.90年代にリリースされたエイズのコンスピレーションアルバム「Stolen Moment」より。
15.数年前に終わった「rookie tonite」のDVDで僕がこの曲をプレイした様子が…
16.環境のことを考えてたらふと思いついた。

1-9. selected by sekine
10-16. selected by miha-k
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