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「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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aventuriers vol.35


『アヴァンチュリエ』は渋谷エッジエンドにて、毎奇数月第2木曜日に開催されるラウンジDJパーティー。

ジャズ、ボサノヴァ、映画音楽、ソフトロック、モンド、エキゾ、AOR、シティ・ポップなど・・・、ゆるいグルーヴとお酒とおしゃべりに明け暮れる暖かい空間。
学校帰りやお仕事帰り、どうぞお気軽にお立ち寄りください。

aventuriers vol.35

2014年5月8日(木)
20:00〜23:00
edge end (渋谷)
http://www.edgeend.com/
fee/800yen(1drink付き)
DJ: angela ,sekine ,yanagihara
http://aventurie.exblog.jp/
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4月のボーイ・ミーツ・ガール、ご来場ありがとうございました!


4月のボーイ・ミーツ・ガールに遊びに来て戴いた皆様、本当にありがとうございました!

evergreen・naoki、klub shibuya-k・so-king、fabulous・toyopee、そしてレジデントsekineと、準レギュラー陣総出でお送りした今回のボーイ・ミーツ・ガールいかがでしたでしょうか。
4月恒例の渋谷系セットも、お楽しみ戴けたのであれば幸いです!

BMGスタッフ、グリーンアップル・スタッフ、そして何よりも来て戴いているお客様の力でこのパーティーを続けて行くことができます! いつも本当にありがとうございます!
次回は、ぜひこの貴重な時間を「あなた」も体験しにいらしてください。
クラブ初心者の方もぜひ!

次回は6月21日(土) 17:30~23:00の開催です!
どうぞお楽しみに ♪
早期ご来場の方限定! デッドストックとなった過去のBMGセレクションCD-Rをプレゼント


4月19日(土)開催のボーイ・ミーツ・ガール、17:30~18:30までにご来場の方に、デッドストックとなった過去のBMGセレクションCD-Rをプレゼントいたします!

ソフトロック、シティ・ポップ、AOR、ソウル、ブラジリアン、渋谷系など、レア音源、元ネタ音源多数収録!

ぜひお早めに!
BOY MEETS GIRL vol.102 "Shibuya-kei and Goodies" issue


4月の「ボーイ・ミーツ・ガール」は毎年恒例の"渋谷系"特集!
ソフトロック、シティポップ、AOR、ギターポップ、ソウルなどBMGならではの高揚感溢れる選曲に加え、この日はあの90年代を彩った日米英の渋谷系チューンを徹底特集してお届けします!
DJはクラブ渋谷系スターターメンバー・so-king、横浜No.1ポップスDJエバーグリーン・naoki、ハーモニーポップDJファビュラス・パレード・toyopeeと、BMG準レギュラー陣総登場! 華やかな春の夜を演出致します。
お馴染み、ボーイ・ミーツ・ガール・レジデントDJ、sekineのノンストップ・ミックスにもご注目。世界のポップ・ミュージックを縦横無尽に駆け抜ける万華鏡のようなひとときをお楽しみ戴きます!
60年代ソフトロックから、2014年に響くモダーンポップまで。ポップ・ミュージックのクロニクルを一夜にしてたどる極上エンターテインメントな330分。
4月19日(土)、高円寺グリーンアップルにて皆様をお待ちしております。
クラブ初心者の方もぜひお気軽にお越し下さい。どうぞ、お楽しみに。

vol.102 "Shibuya-kei and Goodies" issue
2014.4.19.sat. 17:30 ~ 23:00 at Greenapple(koenji)
Resident DJ / sekine toshiya
DJ/ so-king(klub shibuya-k), naoki(evergreen), toyopee(fabulous parade)

fee:1000yen(lollipop + freepaper +compilation CD)

Call:03-5305-8086(Greenapple)

more information.....http://emilio-sekine.tumblr.com/

soft rock,city pop,bossa,soul,AOR,guitar pop
discotique,neo-aco,J-pop,jazz,lovers,french,shibuya-k
we'll play all kind of evergreen music!!

our favourite...
flipper's guitar / roger nichols / salt water taffy / style council / burt bacharach / nona reeves / tomita lab / antonio carlos jobim / marcos valle / sugar babe / f.p.m. / stone roses / michel legrand / pizzicato five / would-be-goods / kenji ozawa / elis regina / orange juice / djavan / kirinji / four seasons / supreams / stevie wonder / tony macauley / bob crewe / cornelius / france gall /aztec camera / Lamp / sergio mendes & brazil'66 / kenny rankin / seawind / brady bunch / Tatsuro Yamashita / ...and more!!

■facebook
http://www.facebook.com/pages/Boy-Meets-Girl/323017964394466
4月19日、皆様のご来場お待ちしております!


4月19日(土)の「ボーイ・ミーツ・ガール」、タイムテーブルは以下の通りです!
皆様のご来場お待ちしております!


タイムテーブル

17:30 so-king (ex klub shibuya-k)
17:45 sekine toshiya
18:00 toyopee (fabulous parade)
18:15 naoki (evergreen)
18:30 so-king (ex klub shibuya-k)
19:00 sekine toshiya
19:30 toyopee (fabulous parade)
20:00 naoki (evergreen)
20:30 so-king (ex klub shibuya-k)
21:00 sekine toshiya
21:30 toyopee (fabulous parade)
22:00 naoki (evergreen)
22:30 sekine toshiya - all 渋谷系 DJ mix
23:00 END
BMG、桜咲く2014年、春の14曲


お待たせしました。
4月19日(土)高円寺グリーンアップルで行われる「ボーイ・ミーツ・ガール」にて、アンケートに答えて戴いた方にプレゼントするCD-Rの内容をいち早くお知らせ致します。

渋谷系イシューならではの元ネタ、ソフトロック・レア盤を含む全14曲。
お楽しみに!

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BMG、桜咲く2014年、春の14曲

1.* / *
2.* / *
3.Beto Rockfeller / Som okay 5
4.Sweetheart / Mari Persen
5.David / 矢野顕子
6.Party and Cookie (DJ short Edit) / Concert
7.I Wanna Be / Sundae Train
8.He's My Sunny Boy / The Supremes
9.Barefoot and Pregnant / Joan Armatrading
10.Gotta Have The Real Thing / Rick Riso
11.最後の春休み / 松任谷由実
12.Marzipan / Eric Tagg
13.* / *
14.April Come She Will / Simon & Garfunkel

1.イギリスのガレージバンドが68年にものしたモッド・ミーツ・「It's Not Unusual」なフロア・シェイカー・疾走ソフトロック。
2.のちにあの大御所バンドで活躍する北欧の歌姫が69年に残したイェイェ・ミーツ・グルーヴィー・ソフトロックな快作。
3.昼下がりのデパートでかかっていそうなまどろみラウンジー・ソフトロック。ブラジルのバランソ・グループの69年作品。
4.ノルウェーのバンド、ロイヤリティーズのメンバー、マリ・ペルセンのもはや懐かしささえ漂う09年作。全編に配されたうららかなストリングスに春の暖かさを感じるのです。
5.前回のBMGにてnaokiさんがプレイしていてひどく懐かしくなったこの曲。そうそう『やっぱり猫が好き』の主題歌でした。それにしても、今更ながらこれ本当に楽曲のグレードが高い。ちなみにこの楽曲がリリースされた当時、坂本・矢野夫妻は高円寺に住んでいたんですよ。知ってました?
6.エレクトロニカ+モダーンポップ+ソフトロックの凄まじい邂逅。こういうバンドが突然変異的に出てくるから日本のインディー・シーンも眼が離せない。
7.ペンシルヴェニア出身のサンデー・トレインが67年、20thセンチュリーに残した小気味良いシャッフル・ソフトロック。
8.カヒミ・カリィ「Candy Man」ネタとしても有名な「彼は私の太陽」、シュプリームス68年作より。
9.そしてこちらは、小沢健二「愛し愛されて生きるのさ」ネタとしても有名な英ギタリスト、ジョーン・アーマトレイディングの78年作。ここまでの2曲は今回、渋谷系イシューということで収録。
10.CCM系バンド、メッセンジャーとして2枚のAOR秀逸作を残したリック・リソーの、どこかアル・ジャロウを思わせる85年ソロ作より。
11.ユーミン春の定番・卒業式ソングと言えば「卒業写真」ですが、私としてはやっぱり、この「最後の春休み」。この曲の持っている匂い、音色、コード感、歌詞のシチュエーションに今でも胸が熱く高鳴るのです。
12.そして、今朝ipodから流れて来たこの一曲を飛び込みで。リー・リトナーのとろけるようなギター、スティーヴィー・ワンダーを王道AORに昇華したエリック・タッグの作風。素晴らしいの一言。
13.キャロル・キング的な泣きのグッドメロディーから大盛り上がりのエンディングまで、これは本当に名曲と呼ぶに相応しい。79年のアリフ・マーデン・プロデュース作より。
14.「四月になれば彼女は」。--春が巡りくるたび、聴きなおす一曲です。
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