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「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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6月のボーイ・ミーツ・ガール、ご来場ありがとうございました!
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ボーイ・ミーツ・ガールに遊びに来て戴いた皆様、本当にありがとうございました!
BMG初ゲストDJのBJはじめ、klub shibuya-k・so-king、レジデントsekineと、少数精鋭でお送りした今回のボーイ・ミーツ・ガールいかがでしたでしょうか。いつにも増してジャンルを横断する、ヴァラエティ豊かなフロアになったのではないかと思います!

BMGスタッフ、グリーンアップル・スタッフ、そして何よりも来て戴いているお客様の力でこのパーティーを続けて行くことができます! いつも本当にありがとうございます!
次回は、ぜひこの貴重な時間を「あなた」も体験しにいらしてください。
クラブ初心者の方もぜひ!

次回は8月30日(土) 17:30~23:00の開催。
夏休みの終わり、ぜひ共に盛り上がりましょう!
どうぞお楽しみに ♪
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BOY MEETS GIRL vol.103 "Come Rain or Come Shine" issue


高円寺にて定期的に行われているDJパーティー / イベント「BOY MEETS GIRL」。
選曲ジャンルはSOFT ROCK, CITY POP, AOR, GUITAR POP, BOSSA, SOUL, DISCOTIQUE, NEO- ACO, LOVERS, FRENCH, JAZZ, LOUNGE, フリッパーズ・ギターや小沢健二、コーネリアス、ピチカート・ファイヴ、Lamp、キリンジを初めとするJ-POPなど...。
メロディアスなポップスがお好きな方はぜひ足をお運び下さい。
アンケートに答えて戴いた方にはセレクションCDーRのプレゼントもございます!

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6月の「ボーイ・ミーツ・ガール」は夏への扉を叩くグルーヴィー&サンシャイン・ポップス特集!
この日は都内クラブにて密かにDJ~オーガナイズ活動を続けてきたBTTB主宰、BJがボーイ・ミーツ・ガール初登場! 渋谷系からワールド・ミュージックまで、新鮮な視点で切り取ったダンス・ミュージックの数々をお届けします。
パーティー好きをトリコにするオールマイティー・DJ、so-kingもBMG連続参戦。渾身のスパイスで空間を華麗に染め上げます!
お馴染み、ボーイ・ミーツ・ガール・レジデントDJ、sekineのノンストップ・ミックスにもご注目。世界のポップ・ミュージックを縦横無尽に駆け抜ける万華鏡のようなひとときをお楽しみ戴きます!
60年代ソフトロックから、2014年に響くモダーンポップまで。ポップ・ミュージックのクロニクルを一夜にしてたどる極上エンターテインメントな330分。
6月21日(土)、高円寺グリーンアップルにて皆様をお待ちしております。
クラブ初心者の方もぜひお気軽にお越し下さい。どうぞ、お楽しみに。

vol.103 "Come Rain or Come Shine" issue
2014.6.21.sat. 17:30 ~ 23:00 at Greenapple(koenji)
Resident DJ / Sekine Toshiya
DJ/ so-king(klub shibuya-k), BJ

fee:1000yen(lollipop + freepaper +compilation CD)

Call:03-5305-8086(Greenapple)

more information....
http://emilio-sekine.tumblr.com/

soft rock,city pop,bossa,soul,AOR,guitar pop
discotique,neo-aco,J-pop,jazz,lovers,french,shibuya-k
we'll play all kind of evergreen music!!

our favourite...
flipper's guitar / roger nichols / salt water taffy / style council / burt bacharach / nona reeves / tomita lab / antonio carlos jobim / marcos valle / sugar babe / f.p.m. / stone roses / michel legrand / pizzicato five / would-be-goods / kenji ozawa / elis regina / orange juice / djavan / kirinji / four seasons / supreams / stevie wonder / tony macauley / bob crewe / cornelius / france gall /aztec camera / Lamp / sergio mendes & brazil'66 / kenny rankin / seawind / brady bunch / Tatsuro Yamashita / ...and more!!

■facebook
http://www.facebook.com/pages/Boy-Meets-Girl/323017964394466
6月21日(土)、ボーイ・ミーツ・ガール、皆様のご来場お待ちしております!


6月21日(土)の「ボーイ・ミーツ・ガール」、タイムテーブルは以下の通りです!
皆様のご来場お待ちしております!

タイムテーブル

17:30 so-king (ex klub shibuya-k)
17:40 BJ (BTTB)
17:50 sekine toshiya
18:00 so-king (ex klub shibuya-k)
18:20 BJ (BTTB)
18:40 sekine toshiya
19:10 so-king (ex klub shibuya-k)
19:40 BJ (BTTB)
20:10 sekine toshiya
20:50 so-king (ex klub shibuya-k)
21:20 BJ (BTTB)
21:50 sekine toshiya
22:30 back to back
23:00 END
BMG、2014年、カム・レイン・オア・カム・シャインな14曲


お待たせしました。
6月21日(土)高円寺グリーンアップルで行われる「ボーイ・ミーツ・ガール」にて、アンケートに答えて戴いた方にプレゼントするCD-Rの内容をいち早くお知らせ致します。

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BMG、2014年、カム・レイン・オア・カム・シャインな14曲

1.Le Intenzioni Del Re / Fitness Forever
2.You / Hagood Hardy and The Montage
3.*** / ***
4.Everytime I Look at You / Country Living
5.What's Important To Me / Daryl Hall & John Oates
6.Ebony Rain / Mark Winkler
7.*** / ***
8.A Perfect Love / RASA
9.No Sympathy / Pal Thowsen
10.*** / ***
11.Come Rain Or Come Shine - Can't Take My Eyes Off Of You / Golddiggers
12.I'm Taking Her To Dinner / Orange Colored Sky
13.I Wouldn't Do Anything(That Might Hurt You) / Trade Martin
14.*** / ***


1.梅雨空を突き破る疾走チューンでスタート。現在進行形のソフトロックを体現するフィットネス・フォーエヴァー、待望のセカンドアルバムより。
2.ダグ・ライリーが書き下ろした眼が覚めるようなジャジー・美メロ・ソフトロック。ハーグッド・ハーディ&モンタージュのカナダCBCから発売された実質的ファースト・アルバムより。
3.マリン・テイスト溢れるグルーヴィー・メロウ・ディスコ。80年代フィリピン産AOR最高峰。
4.泣きのシーショア・疾走AORチューン。ハワイのローカルバンドが80年に残した唯一作より。
5.ホール&オーツの、なんて素晴らしいグルーヴィーAOR。75年、サラ・スマイル時代のボーナス・デモより。
6.ハワイで体験した黒檀色の雨をテーマに書かれた、デイヴィッド・ベノワ作曲の爽やかなエキゾチック・メロウ・AOR。
7.木洩れ日揺れる雨上がりの情景・・・。エタニティーズ・チルドレンやどこかミッド・シックスティーズの映画音楽を想起させる、70年作美麗ソフトロック。
8.ここで悩ましい込み上げメロウ・チューンを。この夏、クリシュナ意識教会リリースのAOR名盤がディスク・デシネより奇跡のCD化。発売までまだ時間がありますが、今回はアナログ盤からの関根マスタリングにて収録。
9.ノルウェイのAORシンガー、ポール・トーセンの83年3rdアルバムより、リー・リトナーのクリスタルなカヴァー・チューンを。
10.英国の劇伴作家ロジャー・ウェッブがペンをとったミシェル・ルグラン「風のささやき」と「His Eyes Her Eyes」をフュージョンさせたような素晴らしい一曲。これのデモ音源はあのトニー・バロウズが歌唱したそうな。
11.「降っても晴れても」から「君の瞳に恋してる」へと雪崩れ込む軽快ソフトロック・チューン。ゴールドディガーズが美麗なユニゾン・コーラスを響かせる。
12.ここで箸休め。米ペンシルヴェニア出身のソフトロック・バンドが奏でる、洒落たボードヴィル・ジャズ調の一曲。
13.山下達郎「Mighty Smile (魔法の微笑み)」ネタとしても有名なトレイド・マーティン72年作。モータウン直系というより、これはテディ・ランダッツォのペンによるノーザンチューン「Gonna Fix You Good」の影響濃い一曲。
14.ビートリッシュ・ポップ、ブラスロック、高速ソフトロックがプログレッシヴに混じり合う奇跡的な一曲。こんな有名バンドにこんな楽曲が潜んでいたなんて。
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