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「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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BOY MEETS GIRL vol.116 "Summer Symphony" issue
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高円寺にて定期的に行われているDJパーティー / イベント「BOY MEETS GIRL」。 選曲ジャンルはSOFT ROCK, CITY POP, AOR, GUITAR POP, BOSSA, SOUL, DISCOTIQUE, NEO- ACO, LOVERS, FRENCH, JAZZ, LOUNGE, フリッパーズ・ギターや小沢健二、コーネリアス、ピチカート・ファイヴ、Lamp、キリンジを初めとするJ-POPなど…。メロディアスなポップスがお好きな方はぜひ足をお運び下さい。 アンケートに答えて戴いた方にはセレクションCDーRのプレゼントもございます!

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8月の「ボーイ・ミーツ・ガール」は、あの黄金の夏を取り戻す『サマー・シンフォニー・スペシャル』!
この日はクラブ渋谷系スターターDJ・so-king、ワールドワイドな選曲で鳴らすBTTB主宰・BJ、そして、アヴァンチュリエ・レジデントにしてモンドなお祭りDJ、The Yanagiharaが1年ぶりに登場!
お馴染みのポップチューンからニッチなワールドミュージックまで、豪華DJ陣そろい踏みでお送りします。
そして、ボーイ・ミーツ・ガール・レジデントDJ、sekineのノンストップ・ミックスにもご注目! ソフトロック、AOR、ソウル、ブラジリアン、フレンチ、シティ・ポップをコネクトする万華鏡のようなひとときをお楽しみ戴きます!
60年代ソフトロックから、2016年に響くハイブリッド・モダン・ポップまで。ポップ・ミュージックのクロニクルを一夜にしてたどる極上エンターテインメントな330分。
8月20日(土)、高円寺グリーンアップルにて皆様をお待ちしております。
クラブ初心者の方もぜひお気軽にお越し下さい。どうぞ、お楽しみに。

BOY MEETS GIRL
vol.116 "Summer Symphony" issue
2015.8.20.sat. 17:30 ~ 23:00 at Greenapple(koenji)
Resident DJ / Sekine Toshiya
DJ / so-king(klub shibuya-k),BJ(BTTB),The Yanagihara

fee:1000yen(lollipop + freepaper +compilation CD)
Call:03-5305-8086(Greenapple)
http://www.greenapple.gr.jp/access.html

more information…
http://emilio-sekine.tumblr.com/

soft rock,city pop,bossa,soul,AOR,guitar pop
discotique,neo-aco,J-pop,jazz,lovers,french,shibuya-kei
we’ll play all kind of evergreen music!!

our favourite…
flipper’s guitar / roger nichols / salt water taffy / style council / burt bacharach / nona reeves / tomita lab / antonio carlos jobim / marcos valle / sugar babe / f.p.m. / stone roses / michel legrand / pizzicato five / would-be-goods / kenji ozawa / elis regina / orange juice / djavan / kirinji / four seasons / supreams / stevie wonder / tony macauley / bob crewe / cornelius / france gall /aztec camera / Lamp / sergio mendes & brazil’66 / kenny rankin / seawind / brady bunch / Tatsuro Yamashita / …and more!!

■facebook
http://www.facebook.com/pages/Boy-Meets-Girl/323017964394466
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BMG、2016年挽夏の10曲


お待たせしました。
8月20日(土)高円寺グリーンアップルで行われる「ボーイ・ミーツ・ガール」にて、アンケートに答えて戴いた方にプレゼントするCD-Rの内容をいち早くお知らせ致します。

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BMG、2016年挽夏の10曲

1* / *
2.Let's Fly / The Alan Tew Orchestra&Chorus
3.* / *
4.潮騒の時 / 崎谷健次郎
5.Dig My Style / 秋山一将
6.The World is Waiting for a Change / NYCC
7.I Can't Go for That(No Can't Go For That) / Daryl Hall & John Oates
8.* / *
9.La Luna de Palpa / Ramiro Cubilla
10.Destino / Saul Barbosa

1.緩やかなメロディとトロピカルな音色に南仏の乾いた空気感を思い出します。小沢健二「旅人たち」好きも必聴。
2.アラン・トゥーがものした、タイトル通り飛翔感いっぱいのグルーヴィーソフトロック。小西さん作、スムース エース「これから逢いに行くよ。」好きも必聴。
3.アンディー・ポーラック「マーメイド」にサヴァンナ・バンド風味とサウダーヂをまぶしたような素晴らしい一曲。
4.デヴィッド・フォスター=ジェイ・グレイドンをグラウンド・ビート化したような崎谷健次郎、畢生の名曲。ほのかに渋谷系のエッセンスも。
5.ファンキーなイントロながら、メロディアスな曲調、切なくミッドナイトな雰囲気にもっていかれます。
6.グルーヴィーで飛翔感溢れるゴスペルCCM。
7.ホール&オーツの有名な一曲ですが、小沢健二が『魔法的』で披露した新曲「シナモン」でリズムを引用したということでここに収録。
8.感想。カジヒデキ「ささやかだけれど、役にたつこと」はゴードン・マイケルズがネタだと思っていたんだけれど、あるいはこちらだったのかもしれない。
9.バンド編成ながらどこか室内楽的な風情を漂わせる洒落た一曲。デジタルのみのリリースが悔やまれる、アルゼンチン若き俊英のデビュー作より。
10.サウル・バルボーザが84年に残したアルバムより、この一曲を。6/8拍子のリズムに乗る切なげないメロディー。Lamp「さち子」がお好きな貴方にぜひ聴いて戴きたい。
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