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「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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ボーイ・ミーツ・ガール 真冬の18曲
12月15日(土)はいよいよ今年最後の「ボーイ・ミーツ・ガール」。
アンケートに答えて戴いた方にプレゼントするセレクションCDの中身をいち早くご紹介致します!

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もうすぐ来るクリスマス。そして、祝11周年記念。木枯らしの季節に贈るBMG真冬の18曲。

1.13 Jours en France / Pierre Barouh et Francis Lai
2.I Hear Music / The Group
3.No Tabuleiro Da Baiana / Pajan
4.Tousled Kitten Samba / Johan Christher Schutz
5.Latin Carnaval / The Heinz Kiessling Orchestra
6.Ten Below / Chris & Peter Allen
7.As Long As We're in Love / Wouter Hamel
8.ラストを飾るサンバ / Lantern Parade
9.You've Got To Have Freedom / Pharoah Sanders
10.What A Lovely Way / ROCO
11.Happiness / Georgie Fame
12.Walking One And Only / Dan Hicks & The Hot Licks
13.Love oh love / Vince Andrews
14.Englishman in New York / Sting
15.Get it on / The Power Station
16.Lovegod Dub / the soup dragons
17.中央線 / ソライロネオン
18.I don`t wanna hear about it / whiteout

1.「白い恋人たち」。2007年12月のBMGセレクションはこれで始めたかった。
2.ルグランの「クアンド・サ・バランサ」やジャズスタンダード「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」の一節が飛び出す高速ジャズ。
3.ヨハンのライヴを観に行って出会った素敵な二人。パジャン&犬塚彩子によるアリ・バホーゾ、カヴァー作品。
4.ヨハンと共に過ごした「東京の休日」。ずっと頭に焼き付いてるこの曲をここにメモリアル。
5.真冬に響くカルナヴァル。天に舞い上がるようなストリングスとはまさにこんな感じ。
6.クリスマス&ウインターソングの定番になりつつあるクリス&ピーター・アレン「テン・ベロウ」。
7.シャッフル繋がりでベルギーの新星ウーター・ヘメルの最新型ソフトロックを。
8.キラキラした音がとても素敵、大好きなLantern Parade2ndアルバムのラストを飾るサンバ。
9.クラブジャズシーンの永遠のスタンダード・ナンバー、オリジナル『JOURNEY TO THE ONE』より。
10.60年代のスウェーデンで活躍したミステリアスなバンドDORISのカヴァーをこんなに可愛らしくアレンジ!
11.ピアノ/ハモンドオルガンを弾きこなしながら歌うUKのブルー・アイド・ソウル芸術家による最高にハッ
ピーなチューン!bmgぽいでしょ?
12.ダンの小気味のいいザクザクリズムギター。ジョン・ガートンのスウィンギンギター、女性コーラスも最高にヒップ!
13.私個人的パーティー・チューンです。なんだか幸せにな気分になる。ケーキ食べる前に流したいですね。
14.スティングは昔ポリスにいた人です。
15.Tレックスの名曲のカバーです。歌ってるのはロバート・パーマー
16.コカインなぞを吸引しながら吸うととてもよく聴こえる曲です。
17.そろそろちゃんとレビューを書かないと怒られそうなので・・・。今年聞いたJポップの中でも珠玉の1曲だと思います。
18.泣かず飛ばずだった97年のシングルの2曲目。

1-7 sekine
8-13 mizuho
14-18 miha-k
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