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「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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仄かな暖かさを感じながらひとり聴きたい BMG 秋の17曲。


10/18のBMGにて、
アンケートにお答え戴いた方にプレゼントさせて戴くCDの内容をいち早く公開します!

*

心静かな秋、仄かな暖かさを近くに感じながらひとり聴きたい。
BMGがあなたへ送る、これはささやかなメッセージ。

1.Don't Take Your Time / The Match
2.I'll Never Fall in Love Again / Walter Raim Concept
3.Neel's Career Montage / Johnny Williams
4.Pigmaliao / Evinha
5.Just For Believing / Rasa
6.Days Can't Stay Forever / Daniel Sahuleka
7.World of Make Believe / Stylus
8.The Story of My Life / Real Thing
9.あなたの窓辺に / 増尾元章
10.Sunset / Sandii
11.ストロベリー・アイスクリーム / 詩人の血
12.I`m your star / Nyack
13.Unbearble / the Wonder Stuff
14.yeah! / international resuque
15.走り泣く乙女 / SPANK HAPPY
16.there she goes / the La`s
17.追憶の少年 / LOOK

1.お馴染みロジャー・ニコルス作品。「ラヴ・ソー・ファイン」を取り上げるミュージシャン数あれど、こちらのカヴァーは珍しい。後半のコ-ラス部にヤラれます。
2.バカラックのものとは同名異曲。憂いのあるマイナーキー始まりで、メジャーで開放的な大サビ。この展開はカーニヴァル辺りを思わせる。
3.ルグランやボブ・トンプソンを想起させる華麗なるオーケストラチューン「ニーリーズ・キャリア・モンタージュ」。映画「哀愁の花びら」サウンドトラックより。
4.マルコス・ヴァーリ「ピグマリオン」カヴァー。3拍子から急速調ブラジリアンに変わる展開に心弾みます。
5.アフターアワーズ感ばっちりな泣きメロ・コンテンポラリー・ソウル。CCMならぬCKM作品。ただただ最高です!
6.メロウ・AORの最高傑作と言ってしまおう。ダニエル・サフレカ屈指のバラーディア。パームツリーのそよぐ夜風の中、降るような星の下で聴きたい。
7.今秋めでたくCD化となるオーストラリアンAOR屈指のグルーヴィー&美メロチューン。アイズレー、スタカン、シュガーベイブ好きは卒倒もの。
8.奇跡のように爽やかなメロウ・フロウター。音楽に音楽以上のものを求めることなど一切必要ないことを証明する一曲。
9.82年のフュージョン作「ナチュラル・マインド」以前、増尾元章のSSW~ソフトボッサな74年デビュー作。胸がキュンとするってこういうことだろ。
10.作曲はディック・リーなんかsekine君のプレイする曲っぽいかなあって自信なさげに思った。
11.学園祭に詩人の血を呼んだ事があって、この季節、詩人の血をよく聴く。
12.このバンドも学園祭で呼んだことがあります。すんません嘘です。
13.ワンダースタッフは学園祭のシーズンに確かきてて見に行こうとしたら来日中止だったりしたんですよね。
14.イエーじゃなくてヤーみたい。
15.吉本さんゲスト記念。Klub shibuya-Kといったらコレでした。
16.誕生日プレゼントにもらいました。今回収録はオリジナルバージョンの方。
17.youtubeでPVを探して一緒に観て欲しい。この人たちの和製デビッド・フォスターサウンドとでもいう曲の中にはこの曲のように珠玉の名曲もあるんだ。

1-9 sekine
10-17 miha-k
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