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「BOY MEETS GIRL」DJ、sekineの徒然日記。思うまま雑感。
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レディオBMG、大海原へ出帆の18曲
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お待たせしました!
10月17日(土)に行われる「ボーイ・ミーツ・ガール」にて、アンケートに答えて戴いた方にプレゼントするCD-Rの内容をいち早くお知らせ致します ♪

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10月、秋。聴こえてくるのはきみのための音楽。レディオBMG、大海原へ出帆の18曲。

1.Wonderful Radion London jingle part.1
2.Nao Leva a Mal / Alberto Rosenblit,Mario Adnet e Ceu Da Boca
3.That's Me / Diana George with Phil Lenk Trio
4.La Camarde / Claude Lombard
5.Blue December The Pearlfishers
6.There's a Song in it Somewhere / Rosie
7.Never did I Stop Loving You / Alice Clark
8.Lucky / The Golden Gate
9.Elenore / The Turtles
10.Wonderful Radion London jingle part.2
11.WHAT YOU SAY / LIGHTNING SEEDS
12.Strawberry Fields Forever / candyflip
13.Driving Me Backwords / Instant Cafe Records
14.true No.9 romance /golden silvers
15.Secret Scenes / TRUE LOVE ALWAYS
16.DOWN GOES THE SUN / THE VICARAGE GARDEN
17.motor city popp/mansfield
18.track you down / SONDRE LERCHE

1,L-Rネタでお馴染み、パイレーツ・ラジオの草分け的放送局「ワンダフル・レディオ・ロンドン」ジングルでスタート!
2.ブラジルのコーラスグループ、セウ・ダ・ボカが残したハッピー過ぎるサンバジャズ。映画音楽のようでもある。
3.ソフトロックな女性ヴォーカルとブラジリアンテイストなジャズ。ロマン・アンドレン好きにもお薦めしたい。
4.オマージュ・ア・ペレなアレンジに女性フレンチ・ヴォーカルが乗ったベルギー産ブラジリアン。素晴らしい。
5.やがて来る12月を待たずして聴いて欲しい。美麗なメロディーに乗って語られる2009年、静謐な街の情景。
6.デヴィッド・ラズリーのペンによるライトボッサ+ゴスペル+ソフトロック。この曲は、もはやバカラックが憑依しているとしか思えない。
7.今の気分。アリス・クラークが残した唯一のアルバムから、90年代フロアアンセムなこの一曲を。
8.スパイラル・ステアケース、ペパーミント・レイボウ系、飛翔感抜群のシャッフル・ソフトロック。BMGフリークには堪らない一曲でしょう。
9.映画「パイレーツ・ロック」でも効果的に使用されているタートルズ68年の名曲。マイナーキー始まりで、サビでメジャーに~底抜けの大盛り上がりという、タートルズの中でも突出した名曲。10年くらい前にも一度選曲しました。
10.ここで小休止。「ワンダフル・レディオ・ロンドン」ジングル・パート2。
11.この曲をbmgCDに入れるのは実に3回目です。 しかし、どうしても10月に入れたかった曲。 ジャケットの港町にずっと訪れたいと思う憧憬を消せないでいます。
12.前曲の後にこの曲をどーしても入れたかった。秋の港町で聴きたい。
13.魚喃キリコのマンガを読んだ後のような息苦しさをこの曲に感じます。悪い意味じゃなくて。
14.サマソニにも来たギターレスバンド、ゴールデンシルバーズ。今年一番気に入ったアーティストかもしれない。
15.これもCDに入れるのは2回目だと思う。秋の蛍のような消えてなくなりそうな儚さを感じる曲だ。
16.荒木ヒロミさんのレーベル、harmonyレーベルから。この頃のインディーポップやギターポップと呼ばれるムーブメントを思い出すと、うへぁと思うのだが、この曲は純粋にいいと思った。
17.mansfield名義、ボーカルは土岐麻子。それより作詞が猫沢エミなことに僕は驚いてる。
18.アルバム「TWO WAY MONOLOGUE」に収録。ソンドレ・ラルケはノルウェー出身。

1-10 sekine
11-18 miha-k
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